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ホーム > 健康・医療 > 感染症・予防接種 > 予防接種 > 神戸市予防接種契約医療機関向け情報

神戸市予防接種契約医療機関向け情報

ページID:2946

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最新のお知らせ

  • お知らせ一覧」からご確認いただけます。
  • 2026年2月1日に、HPVワクチン接種に係る医療機関向け研修会が開催されます。詳細は「お知らせ一覧」をご確認ください。
  • 百日咳の流行による需要の高まりにより、三種混合ワクチンが限定出荷となっています。四種混合の定期接種を受けた方は、今後、四種混合の販売中止により、残りの接種を三種混合と不活化ポリオで接種される場合があります。定期接種の方が優先的に三種混合の接種を受けることができるよう、ご協力ください。(厚生労働省からの通知

定期接種実施要領

定期予防接種の実施にあたっては、厚生労働省が定める「定期接種実施要領(2025年9月30日改正)(PDF:453KB)新旧対照表(PDF:55KB)」を遵守してください。

神戸市との契約に基づく予防接種の実施においては、実施要領本文中の「市町村長」を「契約医療機関」と読替えてください。

実施要領・事務の手引き

市独自補助

高齢者定期予防接種

60~64歳の障害要件については、こちらを参照(障害の程度(PDF:526KB)

予防接種実施登録(医師会加入の医療機関)

予防接種実施の新規・変更・削除は、神戸市医師会(TEL:078-351-1410、FAX:078-361-4455)に連絡してください。

予防接種実施登録(医師会非加入の医療機関)

登録内容の変更・削除

提出先(郵便の場合)

〒650-8570
神戸市中央区加納町6丁目5番1号
神戸市保健所保健課予防接種担当

提出先(Emailの場合)

yobousesshu@city.kobe.lg.jp

新規登録:電子契約

電子契約をご希望される場合は、下記の流れに沿ってお手続きをしてください。
なお、詳しくは取引先様用ご利用ガイド(PDF:730KB)および神戸市電子契約ホームページをご確認ください。

届出書、電子契約システム利用確認書の提出

届出書(WORD:28KB)に加えて、電子契約システム利用確認書(WORD:23KB)をEmailで提出してください。

提出先

保健所保健課予防接種担当 yobousesshu@city.kobe.lg.jp

契約書の確認処理

  1. 利用確認書に記入されたメールアドレスに、SMBCクラウドサイン(support@cloudsign.jp)より確認依頼メール(件名:「予防接種の実施に関する契約書」)が届きます
  2. メール内の「書類を確認する」ボタンをクリック
  3. 利用規約を確認し、「利用規約に同意して書類を開く」をクリック
  4. 契約書が表示されますので、内容に問題がなければ、「書類の内容に同意」をクリック
  5. 確認メッセージの「はい」をクリック
  6. 神戸市及び医療機関の同意が完了すると、SMBCクラウドサイン(support@cloudsign.jp)より契約完了メールが届きます。電子署名が施された締結済PDFファイルが添付されていますので、原本として保管してください。

契約の締結

契約締結は、全員の承認処理が済んだ日です。契約締結後、合意締結完了メールがSMBCクラウドサイン(support@cloudsign.jp)より上記メールアドレス宛に届きます。電子署名付きの契約書原本(PDF)を保管してください。

新規登録:紙での契約

届出書(WORD:28KB)に記入の上、提出してください。
後日、契約書を送付いたします。契約書がお手元に届くまでお待ちください。

提出先(郵便の場合)

〒650-8570
神戸市中央区加納町6丁目5番1号
神戸市保健所保健課予防接種担当

提出先(Emailの場合)

yobousesshu@city.kobe.lg.jp

予診票の取り扱い

(注)医療機関は、予診票を基に接種前に被接種者の健康状態等を把握、接種の可否を判定し、保護者が接種に必要な理解・同意を得たことを確認してください。また、接種後の副反応等が生じた場合に備え、予診票は5年間保存してください。

予防接種料請求書

契約している医療機関あてに年2回(3月・10月頃)送付しています。お手元の請求書が不足する場合、下記からダウンロードして使用してください。

助成券・予防接種関係資材の取り寄せ

【重要】予診票は必要枚数のみ申し込みいただきますようご協力をお願いいたします。

  行政事務センターから取り寄せ 保健所保健課から取り寄せ
申込方法

kintone

e-kobe

申込できる資材
  1. 【おたふくかぜ任意接種】助成券
  2. 【風しん市独自助成】助成券
  3. 【風しん市独自助成】対象者向け案内チラシ
  4. 【HPV】予診票 様式第三(保護者同伴あり)
  5. 【HPV】リーフレット対象者向け詳細版(水色)
  6. 【HPV】リーフレット対象者向け受けた後版(水色)
  7. 【高齢者肺炎球菌定期接種】予診票
  8. 【高齢者肺炎球菌定期接種】予防接種を受ける前にお読みください
  9. 【帯状疱疹定期接種】予診票 ※定期接種用
  10. 【帯状疱疹定期接種】予防接種を受ける前にお読みください

下記の予防接種申込書及び予診票

  1. ロタウイルス

  2. 小児肺炎球菌

  3. B型肝炎

  4. BCG

  5. 5種混合(DPT-IPV-Hib)

  6. Hib(ヒブ)

  7. 水痘(水ぼうそう)

  8. 麻しん・風しん(MR)

  9. 日本脳炎

  10. ジフテリア・破傷風(DT)

  11. 行政措置(定期接種)

※申請受付後、3営業日以内に発送します。9月中旬から11月は申請が込み合うため3営業日以上かかる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※「予防接種を受ける前にお読みください」リーフレットについては、医療機関掲示・回覧用としてご使用ください。申請数に制限があります。

間違い報告

定期予防接種の実施において、接種間違い(接種間隔や接種量の間違い等)が生じた際は、報告書を提出してください。

報告方法

  1. 兵庫県医師会作成の「予防接種事故(過誤)報告についての実施要領(PDF:182KB)」に基づき、「予防接種による間違い(過誤)報告書(PDF:166KB)」を提出してください。
  2. 神戸市への報告は「予防接種による間違い(過誤)報告書(PDF:166KB)」と予診票(写)を同封し、下記送付先まで郵送してください。

送付先

〒650-8570
神戸市中央区加納町6丁目5-1
神戸市保健所保健課(予防接種担当)宛

(参考)予防接種の間違いを防ぐための啓発資材等

副反応疑い報告

予防接種法に基づいて、定期の予防接種等を受けた方がそれが原因によるものと疑われ、厚生労働大臣が定める副反応の症状を呈していると知った医師等は、厚生労働大臣に報告することが義務付けられています。また、任意の予防接種による副反応についても、重篤なものについては厚生労働省への報告について協力が求められています。
詳細は、「定期の予防接種等による副反応の報告書等の取り扱い(最終改正2022年10月24日通知)(PDF:1,122KB)新旧対象表(PDF:443KB)」をご参照ください。
過去の改正通知・新旧対象表は、厚生労働省ホームページよりご確認ください。

副反応疑い報告書等の提出方法

新型コロナワクチンを含め、予防接種後の副反応疑い報告は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)の電子報告受付サイトから報告してください。
電子報告が困難な場合は、予防接種後副反応報告書(PDF形式/Excel形式(EXCEL:53KB))に記載の上、(独)医薬品医療機器総合機構(PMDA)≪FAX:0120-176-146≫にご報告ください。
記入方法は、記入要領/をご確認ください。

急性散在性脳脊髄炎(ADEM)、ギラン・バレ症候群(GBS)、血栓症(血栓塞栓症を含む。)(血小板減少症を伴うものに限る。)(TTS)心筋炎、心膜炎と疑われる場合は、以下の様式にも併せてお送りください。

健康被害救済制度

ワクチン接種では、一時的な発熱や接種部位の腫れ・痛みなどの、比較的よく起こる副反応以外にも、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が生じることがあります。極めて稀ではあるもののなくすことができないことから、救済制度が設けられています。救済制度では、健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、予防接種法に基づく救済を受けることができます。
(参考)市民向け情報は、市の健康被害救済制度のページへ

資料提供のお願い

制度の申請にあたり、医療機関からいくつか資料を提供いただく必要があります。そのため、資料提供の依頼があった場合は、以下の通知文を参考にご対応ください。

定期予防接種要注意児に対する予防接種

定期予防接種要注意児のための専門相談(予防接種外来)事業を神戸市立医療センター中央市民病院において実施しています。
定期予防接種において、予診の結果、接種要注意と判断された人の中で、高度・専門的な接種判断が求められる神戸市民については、「定期予防接種要注意児のための専門相談依頼票(最終改定2020年10月1日)(PDF:229KB)」を用い、神戸市立医療センター中央市民病院へ紹介してください。
中央市民病院による接種実施日:第2・4火曜日(祝日にあたる場合は休診)

ワクチン別情報

BCGワクチン

ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)

HPVワクチンは、2010年11月から子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業として接種が行われ、2013年4月に予防接種法に基づく定期接種に位置づけられました。2013年6月から、積極的な勧奨(個別に接種を勧める内容の文書をお送りすること)を一時的に差し控えていましたが、2021年11月に、専門家の評価により「HPVワクチンの積極的勧奨を差し控えている状態を終了させることが妥当」とされ、2022年度から、他の定期接種と同様に、個別の勧奨を行うこととなりました。

厚生労働省作成リーフレット(2025年2月改訂版)

厚生労働省作成のリーフレットが2025年2月に改訂されました。
接種を実施する場合は、下記の改訂版リーフレットを参考として、接種を受ける方及び保護者の方にワクチンを接種する目的や副反応について、十分な説明を行ってください。

副反応の診療

ヒトパピローマウイルス感染症<診療の手引き>(厚生労働省HP)

各予防接種スケジュール表(神戸市作成)

ロタウイルス

B型肝炎

ヒブ

小児肺炎球菌

日本脳炎

予防接種関連外部リンク

お知らせ一覧

よく見られているページ

お問い合わせ先

健康局保健所保健課 

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