最終更新日:2026年10月1日
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| 2026年10月 | 新規 | 法人番号の記載で登記事項証明書の添付が不要になります |
| 2026年3月 | 「神戸市薬局等許可審査基準及び指導基準」の一部改正に係る意見募集の結果 | |
| 2023年11月 | 医療用解熱鎮痛薬等の供給相談窓口(医療用解熱鎮痛薬等110番)について | |
| 2023年6月 | 変更届書等を送付される場合は、施設名、業種、枚数、控えの有無を記載した送り状(参考様式)を添付してください。 | |
| 2022年9月 | 2023年1月から「電子処方箋」が運用開始されます | |
| 2022年8月 | (薬局薬剤師の方へ)「お薬相談シート」を活用してください | |
| 2021年8月 | 医薬品医療機器等法改正に伴う責任役員の任命 |
法人ベース・レジストリと連携し登記情報を確認できるようになったため、申請書類等に法人番号の記載があれば、登記事項証明書(履歴事項全部証明書) の添付が省略できるようになりました。
添付を省略する場合は、必ず申請書や届出書に13桁の法人番号を記載してください。
法人番号は国税庁法人番号公表サイトから検索できます。
薬局、薬局製剤製造販売業、薬局製剤製造業、店舗販売業、高度管理医療機器販売・貸与業
毒物劇物販売業
2023年1月から、処方箋のやり取りをオンラインで行う「電子処方箋」が運用開始されます。
電子処方箋の導入により、オンライン資格確認の仕組みを基盤として処方箋の薬のデータを医療機関・薬局、 患者間で連携できるようになります。
詳細については下記のページをご確認いただき、運用開始に向けて早めの準備をお願いします。
医療機関等向けポータルサイト 電子処方箋に関するよくあるお問い合わせ(FAQ)(外部リンク)
在宅で療養をされる方の服薬に関する情報を、関係者間で交換し、早期に対応を行うための「お薬相談シート」を作成しています。
詳しくは、リンク先のページをご覧ください。
2021年(令和3年)8月1日の法改正施行に伴い、医薬品医療機器等法の各業種において「薬事に関する業務に責任を有する役員」(以下、「責任役員」という。)を次の時点で確認しています。
新規許可申請・届出時
更新許可申請時
変更届提出時※
なお、2021年(令和3年)8月1日時点の責任役員が2021年(令和3年)8月1日以降に変更された場合は、当該変更に係る責任役員の変更届の提出が必要です。
※変更届提出時の記載例(備考欄に記載)
「令和3年8月1日時点の責任役員は〇〇〇〇、〇〇〇〇です。欠格条項に該当なし。(欠格条項に該当の場合は□号に該当)」
「薬事に関する業務に責任を有する役員」の定義等について(外部リンク)
欠格条項は「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(外部リンク)第5条第3号イからト