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最終更新日:2026年8月6日
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対象:垂水区内の防災福祉コミュニティで、防災リーダーとして活躍していただける方。
※各防災福祉コミュニティから1~3名程度
※詳細については現在、未定
霞ヶ丘地域交流センターでジュニアチームの他、地域の大人たちも集まり、総勢約50名で救急講習会がおこなわれました。
心肺蘇生法やAEDの取り扱い、三角巾を使った応急処置など、万が一に備えて日頃から身につけておくと役に立つ内容の講習会となりました。


今年で4期生(13名)となる歌敷山中学校防災ジュニアチームの任命式が、霞ヶ丘地域交流センターで挙行されました。
学校長をはじめ、霞ヶ丘ふれあいのまちづくり協議会、垂水消防団、消防職員、保護者の方々の前で一人ひとり任命証の授与がおこなわれました。
一年間のさまざまな防災活動を通じて、みんなで成長していこう!



垂水区内の防災福祉コミュニティの連絡調整会議が、垂水区役所でおこなわれました。
垂水区内には25地区の防災福祉コミュニティがあり、各地区から総勢29名の方にご出席いただきました。
危機管理局、垂水区役所、消防局予防課からの連絡事項の後、消防署から助成金、各種研修、前年度の活動報告などについてお伝えしました。
地域防災の中核となる消防団からも団長にご出席いただき、地域との交流がはかられました。

地震発生の想定で近くの公園に一旦避難したのち、福田小学校の体育館に集合し、簡易担架の作成、避難所に設置された簡易テントの見学、段ボールベットの作成訓練を実施しました。


避難訓練、消火訓練、簡易担架の作成、心肺蘇生法、放水訓練、炊出し訓練を実施しました。
風が強く寒い中で途中から雨が降りましたが、無事終了しました。


煙体験、消火器、簡易担架の作成、段ボールベッド作成などのブースでスタンプラリー形式の訓練を実施しました。
強風、気温の低下、降雨などがありましたが、無事終了しました。
非常持ち出し品コーナーと仮設トイレ設置体験

土砂災害の講習会を開催したのち心肺蘇生法、AR(仮想の煙体験)、簡易担架の作成などのブースでの訓練を実施しました。
六甲山系の土砂災害の講習会

がれきからの救出や消火器、煙体験、地震体験などのブースがありました。
舞子高校の生徒が、地震で大きな被害を受けた能登半島へ行き、支援した体験の発表会がありました。


訓練ブースを設置して実施しました。


震災が発生したと想定して、地域のパトロールの実施、消火などの訓練を実施しました。


5年に1度の大掛かりな避難訓練と体験型の訓練を実施しました。
多くの方に参加していただき、どのブースも大盛況でした。




霞ヶ丘防災福祉コミュニティの歌敷山中学校防災ジュニアチーム


