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ホーム > 安全・安心 > 消防 > 災害に備えて地域でできること(防災福祉コミュニティ) > 中央区内(ポートアイランド除く)の防災福祉コミュニティ

中央区内(ポートアイランド除く)の防災福祉コミュニティ

最終更新日:2026年2月20日

ページID:40101

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活動紹介

中央ジュニア消防チーム「救急講習」2026年2月15日(日曜日)

栄町出張所において、ジュニアチーム隊員が応急手当の知識と技術を学ぶため、「市民救命士講習(ケガの手当てコース)」を受講しました。講習では、出血、骨折、ケガなど、外傷時の応急手当法を学習し、いざというときに役立つ基本的な手技の習得を目指しました。特に、普段あまり使用する機会のない三角巾を使った手当てでは、悪戦苦闘しながらも、講師の指導のもと熱心に取り組み、着実に技術を身につけることができました。
講習の最後には確認テストが行われ、全員が見事に合格!!
ジュニアチーム隊員にとって、応急手当の知識と技術を身につける、大変貴重な学びの機会となりました。
 

講習スタート
講習スタート
講師による見本
講師による見本
足首の固定
足首の固定
合格!!
合格

三角巾の使い方
三角巾の使い方
隊員同士で実践
隊員同士で実践
確認テスト
確認テスト
記念撮影
記念撮影

みんなの防災訓練(中央ふきあい防災福祉コミュニティ)2026年1月25日(日曜)

神戸市生涯学習支援センター(コミスタこうべ)において、中央ふきあい防災福祉コミュニティが中心となり「みんなの防災訓練」が行われました。
この訓練は、地震の発生(シェイクアウト訓練)に始まり、防災リーダーによる救出搬送訓練、応急手当訓練、中央消防団第3分団による心肺蘇生法、AED取扱い訓練、水消火器を使用した消火訓練に繋げ、一連のストーリーに沿ったものとして実施しました。さらに、地震体験車(ゆれるん)、煙体験ハウス、VRによる災害疑似体験も併せて行われ、多種多様な内容となっています。
また、訓練の締めくくりは、消防団と防災福祉コミュニティによる放水訓練が行われ、炊き出し訓練による豚汁を皆で頂き、終了となりました。
訓練には神戸国際コミュニティセンター(KICC)の多文化防災リーダーや神戸市自立支援協議会所属の手話通訳士と聴覚障がい者も一緒に活動し、地震発生時の対応やコミュニケーション方法を学びました。
今後も地域の防災力の向上と多様性に対応した避難所運営を目指し、発生が予想される巨大地震に備えていただきたいと思います。
 

訓練開始(シェイクアウト訓練)
訓練開始(シェイクアウト訓練)
ロープ取扱い訓練
ロープ取扱い訓練
手話通訳士と聴覚障がい者のマントによる明示
手話通訳士と聴覚障がい者のマントによる明示
水消火器による消火訓練
水消火器による消火訓練

応急手当訓練
応急手当訓練
心肺蘇生AED取扱い訓練
心肺蘇生AED取扱い訓練
煙体験ハウス
煙体験ハウス
放水訓練
放水訓練

全市防災訓練(北野ふれあいのまちづくり協議会防災訓練)2026年1月31日(土曜日)

 

大規模地震の発生を想定した、全市防災訓練が実施されました。
市役所では職員による初動対応訓練が行われ、こうべ小学校では避難所開設訓練をはじめ、地震体験車「ゆれるん」による地震体験、消火器取扱い訓練、応急担架作成訓練、炊出し訓練などを北野ふれあいのまちづくり協議会のみなさんと地域のみなさんが実施しました。
訓練中に久元市長が視察され、避難所や各訓練の様子を確認するとともに地域のみなさんと交流を図りました。
訓練には防コミサポーターの好日山荘やNPO法人「まなびと」からの参加もあり、最後は消防音楽隊の演奏で締めくくりました。

 

備蓄品1
備蓄品1

備蓄品2
備蓄品2

避難所開設1
避難所開設1

避難所開設2
避難所開設2

避難所開設3
避難所開設3

避難所開設4
避難所開設4

応急担架1
応急担架1

応急担架2
応急担架2

水消火器1
水消火器1

水消火器2
水消火器2

ゆれるん1
ゆれるん1

ゆれるん2
ゆれるん2

市長視察
市長視察

水ろ過
水ろ過

炊き出し1
炊き出し1

炊き出し2
炊き出し2

消防音楽隊1
消防音楽隊1

消防音楽隊2
消防音楽隊2

下山手ふれまち防災訓練(下山手ふれあいのまちづくり協議会総合訓練)2026年1月25日(日曜日)

下山手ふれあいのまちづくり協議会が中心となり、下山手公園で防災訓練を実施しました。
訓練は、シェイクアウト訓練に始まり、要救助者救出訓練、応急手当訓練、AED及び胸骨圧迫訓練、消火器取扱い訓練、バケツリレー訓練など阪神・淡路大震災の教訓を活かしたものとなりました。
当日は今季一番の冷え込みとなりましたが、80名程の方が参加となりました。胸骨圧迫やバケツリレーなどで身体を動かし、寒さを感じさせない訓練を実施することができ、最後には地域の方に作って頂いたすいとん汁を口にしながら交流し、こころ温まるひと時を過ごしました。
今後高い確率で発生が予想される巨大地震への備えとなる、とても良い訓練となりました。

要救助者救出訓練
要救助者救出訓練

搬送訓練
搬送訓練

応急手当訓練
応急処置訓練

AED・胸骨圧迫訓練
心肺蘇生訓練

水消火器訓練
水消火器訓練

バケツリレー
バケツリレー

神戸元町商店街「子ども用救急活動服の贈呈式・地震体験学習会」2026年1月24日(土曜日)

神戸元町商店街で子ども用救急活動服の贈呈式と地震体験学習会を実施しました。
この子ども用救急活動服は、平成18年から毎年9月9日「救急の日」に啓発活動として商店街パレードで使用されていたものです。コロナ禍により商店街パレードが中止されて以降、神戸元町商店街では商店街に訪れた方の救命を目的に「救急FAST」を立上げ、市民救命士の育成に取り組んでいます。この度「パレードで使用していた子ども用救急活動服を消防署や防災福祉コミュニティで実施される訓練やイベントで活用してもらいたい」と寄贈されたものです。
また、贈呈式終了後には阪神・淡路大震災の伝承と今後発生が予想される巨大地震へ備えるため、地震体験車「ゆれるん」による地震体験学習会を実施しました。
神戸元町商店街のみなさん、ありがとうございました。今後も安全安心と高い防災意識の継続をお願いします。

子ども用救急活動服贈呈式
子ども用救急活動服贈呈式
感謝状授与
感謝状授与
地震体験学習会
地震体験学習会

子ども用救急活動服贈呈
神戸元町商店街から
式典終了
式典終了
地震体験
地震体験

中央区総合防災訓練(山の手ふれあいのまちづくり協議会防災訓練)2026年1月18日(日曜日)

山の手小学校において、中央区総合防災訓練が行われました。
この訓練は、山の手ふれあいのまちづくり協議会の全面協力により、避難者受け入れ実証実験をはじめ、避難所開設訓練・ペット同行避難訓練・仮設トイレ設置訓練・ふっ給水栓使用訓練・VR災害疑似体験・消火器使用訓練・煙避難訓練など多種多様の訓練を実施しました。
訓練実施場所である山の手小学校の協力により、体育館や校庭のほか裏庭を使用させていただいたことで、400名近い参加者があったにも関わらず、並ばない訓練が実施できました。
最後は消防音楽隊による演奏が行われ、笑顔で訓練を締めくくることができました。
今後高い確率で発生が予想される巨大地震へ備えていただきたいと思います。

訓練集結
訓練集結

避難者受け入れ実証実験
避難者受入実証実験

避難所開設訓練1
避難所①

避難所開設訓練2
避難所開設訓練②

避難所開設訓練3
避難所開設訓練③

避難所開設訓練4
避難所開設訓練④

ペット同行避難訓練1
ペット同行避難訓練①

ペット同行避難訓練2
ペット同行避難訓練②

仮設トイレ設置訓練
仮設トイレ

ふっ給水栓使用訓練
ふっ給水栓

VR災害疑似体験1
VR災害疑似体験①

VR災害疑似体験2
VR災害疑似体験②

VR災害疑似体験3
VR災害疑似体験③

VR災害疑似体験4
VR災害疑似体験④

消火器使用訓練
消火器使用訓練

消防服体験
消防服体験

車椅子体験1
車椅子体験①

車椅子体験2
車椅子体験②

災害ボランティア
災害ボランティア

キッチンカー
キッチンカー

煙避難訓練1
煙避難訓練

煙避難訓練2
煙避難②

消防音楽隊1
音楽隊①

消防音楽隊2
音楽隊②

橘・東川崎「防災のつどい」2026年1月17日(土曜日)

湊翔楠中学校において、橘ふれあいのまちづくり協議会と東川崎ふれあいのまちづくり協議会が合同で「防災のつどい」を実施しました。
当日は情報伝達・安否確認などのふれまち役員・委員の訓練を皮切りに、シェイクアウト訓練・粉末消火器デモ訓練・バケツリレー訓練・水消火器訓練・煙避難訓練・車椅子体験・可搬式動力ポンプによる放水訓練・炊出し訓練と多様な訓練を実施しました。
訓練には両地域にお住いの方々をはじめ、中央消防団、中央ジュニア消防チーム、JICAやKICCの参加もあり、総勢350名の国際色豊かな訓練となりました。
大規模な災害が発生したときには、訓練の成果を活かしてもらいたいと思います。

訓練集結
訓練集結

中央消防団と中央ジュニア消防チーム
中央ジュニア防災チーム

黙とう
3bousai

シェイクアウト訓練
シェイクアウト訓練

消火器の取扱い説明
消火器の説明

粉末消火器のデモ訓練
粉末消火器のデモ

バケツリレー訓練1
バケツリレー①

バケツリレー訓練2
バケツリレー②

バケツリレー訓練3
バケツリレー③

バケツリレー訓練4
バケツリレー④

煙避難訓練1
煙体験①

煙避難訓練2
煙体験②

車椅子体験
車椅子体験

応急手当訓練
応急手当訓練

放水訓練1
放水訓練①

放水訓練2
放水訓練②

放水訓練3
放水訓練③

放水訓練4
放水訓練④

中央ジュニア消防チーム震災対応訓練2025年12月14日(日曜日)

中央消防団第10分団と東川崎ふれあいのまちづくり協議会の支援のもと、ジュニアチーム隊員を対象に、震災を想定した訓練を実施しました。
訓練では、小型動力ポンプやバール、ジャッキなどの防災資機材の取り扱いを習得しました。
さらに、第10分団の分団長から震災当時の体験談を伺い、当時の状況を学ぶことができました。
最後には、想定訓練を行い、これまでに習得した技術を駆使して、4名の要救助者を見事に救出しました。

消防団によるポンプの説明
消防団によるポンプの説明

バールによる重量物挙上
バールによる重量物挙上

ジャッキによる重量物挙上
ジャッキによる重量物挙上

震災講話
震災講話

火災への放水
火災への放水

のこぎりによる障害物切断
のこぎりによる障害物切断

重量物下敷きからの救出
重量物下敷きからの救出

負傷者の搬送
負傷者の搬送

籠池防災福祉コミュニティ総合訓練2025年12月7日(日曜日)

籠池ふれあいのまちづくり協議会と同防災部会である籠池防災福祉コミュニティが上筒井小学校で「防災訓練・もちつき大会」を実施しました。
第1部としての防災訓練では、胸骨圧迫訓練、消火器取扱い訓練、バケツリレー訓練、高齢者声かけ訓練を実施したほか、子ども防火服体験も実施しました。
第2部では非常食や保存食にも優れた、日本の伝統である「もちつき」を見学し、五平餅やぜんざいを口にした子どもたちは大喜びでした。
当日は晴天に恵まれ、200名を超える参加者のうち半数以上が子どもたちだったこともあり、にぎやかで活気ある訓練ができました。

訓練開始式
訓練開始式1


訓練開始2

胸骨圧迫訓練
心肺蘇生1


心肺蘇生2

消火器取扱い訓練
消火器1


消火器2

バケツリレー訓練
バケツ1


バケツ2

高齢者声かけ訓練
声かけ1

もちつき
もちつき

子ども防火服体験
防火服1


防火服2

秋の火災予防運動2025年11月9日(日曜日)

多くの来場者が見込まれる「大安亭市場(いちばフードショー)」の開催に併せて秋の火災予防広報活動を実施しました。
広報活動には中央ジュニア消防チームも参加し、子供たちへシールや塗り絵を配ったり、各店舗への防火チラシの配布と火災予防の呼びかけをしました。
これからの季節は空気が乾燥し、火災が発生しやすくなります。
みなさんも高い防火意識をもっていただくよう、お願いします。

消防署ブース
消防ブース

シールや塗り絵配布
ジュニア配布

防火チラシの配布
ジュニア配布

火災予防の声かけ
ジュニア声掛け

火災予防の呼びかけ
ジュニア

うっかりん
ウッカリン

地域集団避難下校訓練2025年11月7日(金曜日)

諏訪山防災福祉コミュニティと北野防災福祉コミュニティが神戸生田中学校で実施された「地域集団避難下校訓練」に参加しました。
中学校の授業中に地震が発生したという想定で「シェイクアウト訓練」を実施したのち、全校生徒がグラウンドへの避難訓練を実施しました。
グラウンドでは隣接する神戸幼稚園の園児たちも避難しており、3年生は園児たちと交流したのち地域の防災福祉コミュニティのみなさんや地域を管轄する消防団の団員と集団下校の訓練を実施しました。
大規模な災害発生時には地域での顔の見える関係は大きな力になります。
災害発生時にはみんなで協力し合いましょう!

諏訪山・北野防災福祉コミュニティ
諏訪山・北野防コミ打合せ

シェイクアウト訓練
シェイクアウト訓練

避難訓練
避難訓練

園児との交流
園児と交流

地域の方々と集団下校
北野防コミ


諏訪山防コミ

旧居留地防災福祉コミュニティ防災訓練2025年11月5日(水曜日)

朝日ビル1階ピロティにて防災訓練を実施しました。
当日は館内放送で訓練を呼びかけ、100名を超える方が1階ピロティに避難しました。
訓練はパーテーションで作成した通路を使用した「ARを装着しての火災時避難訓練」と訓練用人形を使用した「胸骨圧迫訓練」でした。
訓練参加者全員が両訓練を経験し、いざという時に備えました。
みなさんの高い防災意識を継続していただきたいと思います。

1階ピロティに避難
避難状況


開始式

ARを装着した火災避難訓練
AR1


AR2

胸骨圧迫訓練
胸骨圧迫1


胸骨圧迫2

BEBOSAIに参加2025年11月1日(土曜日)

中央ジュニア消防チームが神戸学院大学ポートアイランドキャンパスで実施された「BEBOSAI」に参加しました。
「BEBOSAI」では神戸市内から14チーム約100名の防災ジュニアが一堂に会し、バケツリレーと防災クイズを実施し、防災に携わる同世代との交流を図ることもできました。
また、同キャンパスでは「ポーアイ総合防災フェスタ」が催されており、神戸学院大学社会連携部のお兄さんやお姉さん引率のもと、各ブースをまわり防災に関する知識を習得することができました。
神戸学院大学社会連携部のみなさん、ありがとうございました。

中央ジュニア消防チーム集結
中央ジュニア集合

中央ジュニア消防チーム整列
中央ジュニア整列


中央ジュニア発表

バケツリレー
バケツリレー1


バケツリレー2

バケツリレー
バケツリレー3

防災ブース
防災ブース1

防災ブース
大学生引率


防災ブース2

消防艇放水
消防艇

座学
まとめの座学

修了式集結
ジュニア記念撮影

中央小学校総合防災訓練2025年10月31日(金曜日)

中央小学校において防災訓練を実施しました。
中央小学校区に在する小野柄・二宮・若菜・中央ふきあい・生田川の各防災福祉コミュニティのみなさんと中央小学校区を管轄とする中央消防団第2分団・第3分団・第4分団・第5分団の団員のみなさんに支援をいただき、楽しみながら防災を学びました。
地域のみなさん、ありがとうございました。

開会式
開会式

中央消防団と防災福祉コミュニティのみなさん
消防団


防災福祉コミュニティ

簡易担架作成
簡易担架1


簡易担架2

煙体験
煙テント1


煙テント2

防災グッズ作成
防災グッズ1


防災グッズ2

心肺蘇生訓練
心肺蘇生1


心肺蘇生2

防火衣体験
防火衣体験

東川崎ふれあい防災訓練&こども秋まつり2025年10月11日(土曜日)

湊小学校にて東川崎ふれあいのまちづくり協議会主催の「防災訓練&こども秋まつり」が開催されました。
防災訓練と秋まつりを同時に開催したことで、多くの親子連れが来場し、会場は大いに賑わいました。
防災訓練では、「バケツリレー」「煙体験」「防災講演」などを通じて防災について学び、秋まつりでは「スーパーボールすくい」「ダーツ」「輪投げ」などの催しを楽しみました。
また、中央ジュニア消防チームと東川崎防災ジュニアチームも参加し、訓練を盛り上げてくれました。

煙体験
66

消防士なりきり車両見学
44

バケツリレー
55

防災講話
33

ダーツ
11

スーパーボールすくい
22

中央ジュニア消防チームの活動2025年9月21日(日曜日)

水上消防署にて中央ジュニア消防チームの今年度3回目の活動を実施しました。
今回の活動では、神戸市で唯一消防艇を保有し、水難特別救助隊が配備されている水上消防署の業務について学びました。
署員による講義を受けた後、水難特別救助隊の装備に触れたり、消防艇の見学を行ったりするなど、貴重な体験を通じて多くの学びを得ることができました。

講義

資機材

検索体験

消防艇見学

消防艇見学②

脇の浜防災福祉コミュニティによる防災おまつり広場2025年9月20日(土曜日)

脇の浜ふれあいのまちづくり協議会(同協議会防災部会である脇の浜防災福祉コミュニティ)は「ALLHAT(HAT神戸防災訓練)」のサテライト会場である「けやき広場」で「防災おまつり広場」を開催しました。
防災おまつり広場では、玉入れやオタマジャクシすくい等のほか、屋台も出店するお祭りムードの中、防災部門として「水消火器体験」「ふっQ水栓」「仮説トイレ展示」「消防士体験」「炊出し訓練」「シェイクアウト訓練」「災害ボランティア募集」など、多種にわたる防災要素を取り入れました。
子供たちもたくさん集まり、まさに「楽しみながら防災を学ぶ場」になりました。

防災おまつり広場(けやき広場)
A1

炊出し訓練
A2

仮設トイレ展示
B1

災害ボランティア募集
B2

ふっQ水栓
C1

水消火器体験
C22

シェイクアウト訓練
D1

消防士体験
D2

市民防災リーダー研修2025年9月14日(日曜日)

中央消防署において「市民防災リーダー研修」を実施しました。
中央消防署管内17地区の防災福祉コミュニティから36名の方に出席いただきました。
防災リーダーの役割や災害時の「こまらんトイレ」などの座学とARを使用しての疑似煙避難体験、小型動力ポンプの操作方法と放水体験、起震車「ゆれるん」による地震体験をしていただきました。
みなさん座学では真剣に耳を傾けていただき、各体験では近い将来発生が予想される南海トラフ地震への備えができたのではないでしょうか。
今後とも地域での司令塔役をお願いします。

座学
A


H

AR疑似煙避難体験
C


D

ゆれるん地震体験
E


F

小型動力ポンプ取扱い・放水訓練
B


G

中央ジュニア消防チーム&ご家族による防災体験学習2025年8月20日(水曜日)

神戸市民防災総合センターにて中央ジュニア消防チーム&ご家族で防災体験学習を実施しました。
まずは「VRによる風水害疑似体験」を実施した後、「ゆれるんによる地震体験」、「冠水歩行体験」、「屋内消火栓放水体験」、「消防隊放水体験」を実施しました。
真夏の暑い中でしたが、みなさん真剣なまなざしの中にも笑顔があふれる、夏休みの良い体験学習になりました。

オリエンテーション
a


b

VR風水害体験
c


d

ゆれるん地震体験
e


e

冠水歩行体験
g


h

屋内消火栓放水体験
i


j

消防隊放水体験
k


l

m

n

o

p

中央ジュニア消防チームの第1回目の訓練ならびに東川崎防災ジュニアの任命式2025年7月6日(日曜日)

中央消防署栄町出張所で中央ジュニア消防チームの第1回目の訓練ならびに東川崎防災ジュニアの任命式を行いました。
訓練では、「水消火器取扱い」「放水体験」「規律訓練」「ロープ結索」「ケガの手当て」「搬送訓練」を実施しました。第1回目の訓練ということもあり、緊張しながらも、楽しく、真剣に取り組んでいました。
これからも防災に関する知識の習得と技術の向上を目指して頑張っていきます。

Jr1

Jr2

Jr3

Jr4

Jr5

Jr6

Jr7

Jr8

2025年度中央ジュニア消防チーム2025年6月22日(日曜日)

中央消防署で「2025年度中央ジュニア消防チーム」の任命式を挙行しました。
中央消防署長から任命書が授与され、全員で誓いのことばを読み上げ、中央区長から激励の言葉をいただきました。
中央ジュニア消防チームは、神戸市消防局や中央消防署が企画する訓練や防災に関するイベントに参加し、色々な体験をするほか、地域で行われる防災訓練にも参加し、楽しみながら防災に関する知識の習得と技術の向上を目指しています。
今年度は総勢19名で活動します。
中央ジュニア消防チームのみなさん!よろしくお願いします。

sikiji

rei

jyuyo

tikai

kutyou

syuugou

syuugouniko

新東川崎ポンプ場供用開始記念式典2025年4月26日(土曜日)

「新東川崎ポンプ場供用開始記念式典」に、地域の若い世代の代表として、2024年度生の東川崎防災ジュニアチーム6名が参加しました。
式典では、神戸市長をはじめ地域の方々とテープカット、くす玉割り、起動ボタン操作を担当しました。
ちょっと緊張しましたが、「モグロー」や「もぐみ」とふれ合うなど、笑顔があふれる式典になりました。
東川崎防災ジュニアチームのみなさん、ありがとうございました。

1Jr

2Jr

3Jr

4Jr

5Jr

6Jr

防災福祉コミュニティ代表者会議2025年4月20日(日曜日)

中央消防署管内17地区の防災福祉コミュニティ代表者会議を二部構成で実施しました。
各地区から29名の方に出席いただき、第一部では中央消防署長をはじめ中央消防団長、中央区役所、危機管理局からあいさつと連絡事項をいただき、各種申請時の注意事項や年間のスケジュールの他、最近の火災動向等についての確認と情報共有を行いました。
第二部では各地区に分かれ、地区担当の消防職員と地域を管轄する消防団員を交え、年間を通しての訓練に対する意向やスケジュール感を検討していただくとともに、顔の見える関係性を構築しました。
防災福祉コミュニティのみなさん、2025年度(令和7年度)もよろしくお願いいたします。

daihyousya1

daihyousya2

daihyousya3

daihyousya4

daihyousya5

daihyousya6

2024年度防災ジュニア修了式2025年3月22日(土曜日)

2024年度の東川崎防災ジュニアチームと中央ジュニア消防チームの修了式を行いました。

Jr1

bbbbb

ccccc

ddddd

中央区(中央消防署管内)防災福祉コミュニティ

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