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防コミ活動に関する先進的な取組をご紹介します。
これらの取組を参考に、各地域の訓練にご活用ください。
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地元の事業者から電動車を手配してもらい、訓練に参加していただいた。
電動車を移動式の電源として活用し、避難所への外部給電訓練を実施した。

病院やあんしんすこやかセンターと連携し、防災訓練に参加していただいた。
病院には、AEDの使い方など応急手当てに関する訓練を依頼した。

訓練の計画段階から大学生が参画し、訓練メニューを一緒に考えていただいた。
訓練のチラシを作成してもらい、訓練当日のブース出展も担当した。

防災福祉コミュニティや防災ジュニアチーム、大学生、社会福祉協議会、あんしんすこやかセンターなどが連携し、避難所の開設や運営訓練を実施した。

地域の防災訓練に防災ジュニアが参加し、水消火器や土のう作りの訓練ブースを担当していただいた。
自発的に意見を出し合いながら、楽しく参加者に教えていた。

防災ジュニアが、消防署とともに火災予防運動に伴う広報活動を実施した。
子どもたちへのシール等の配布や各店舗への火災予防広報を行った。

BOKOMIサポーターを活用し、祖父母・父母・子どもの3世代が家族で学べるような訓練を企画した。
BOKOMIサポーターには泥水のろ過体験などを実施していただいた。
