神戸市では、こどもの障害や発達の特性に応じた支援を行うため、市内3ヶ所に療育センターを設置し、こどもの障害の早期発見・早期療育に取り組んでいます。
各療育センターには、障害児の診察や訓練(リハビリテーション)を行う「診療所」、通園による療育や親子教室等を行う「児童発達支援センター」、お子さんの障害に関する相談対応や障害児支援利用計画の作成を行う「相談支援事業所」の機能があります。
※まるやま学園難聴児クラス・あけぼの学園は、神戸市全域が対象
※電話で相談してください。
- 2025年10月より、総合療育センターの相談方法が変わります。初めて相談を希望する1歳~6歳(就学前に限る)の方は、「こべっこ発達専門チーム」に申し込んでください。くわしくは、こべっこ発達専門チームへの相談のページへ。
- 対象年齢以外の方、療育センター診療所に相談中または相談歴のある方、医療機関やこども家庭センターから紹介された方は、総合療育センター診療所に電話で相談してください。
- 2024年6月より、東部療育センターの相談方法が変わりました。初めて相談を希望する1歳~6歳(就学前に限る)の方は、「こべっこ発達専門チーム」に申し込んでください。くわしくは、こべっこ発達専門チームへの相談のページへ
- 対象年齢以外の方、療育センター診療所に相談中または相談歴のある方、医療機関やこども家庭センターから紹介された方は、東部療育センター診療所に電話で相談してください。
- 対象年齢以外の方、療育センター診療所に相談中または相談歴のある方、医療機関やこども家庭センターから紹介された方は、西部療育センター診療所に電話で相談してください。
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