最終更新日:2026年7月21日
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道路を利用している市民の皆さんに改めて、道路の役割や重要性を再認識していただくため、毎年8月1日~8月31日の1か月間を「道路ふれあい月間」としています。
また、1920年8月10日にわが国最初の道路整備計画が実施されたことから、8月10日を「道の日」と制定しています。
これを機に、もう一度わたしたちの身近な道路を見つめ直し、安全で快適に利用できるためにも、みなさんの協力でよりよい道路にしていきましょう。
国土交通省では、「道路ふれあい月間」推進活動の一環として、2026年度「道路ふれあい月間」の推進標語を広く一般から募集し推進標語を決定しました。
「夕暮れの 一番星は 反射板」
「未来まで つないでいこう 道しるべ」
「続け未来に 地域の道路は たからもの」(今年度の代表標語)
国土交通省では、令和8年度「道路ふれあい月間」推進標語を広く一般から募集しています。
この推進標語の募集を通じて、道路の役割や重要性を改めて認識していただくことを目的としています。
詳しくは、国土交通省ホームページをご覧ください。
