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最終更新日:2026年1月5日
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お知らせ
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トレー(白トレー・色トレー)、透明容器、ペットボトル、つめかえパック、プチプチ、ペットボトルキャップ、歯ブラシ、プチプチ、びん(透明・茶色・その他の色)、乳酸菌飲料容器、豆腐容器など。
※エコノバごとに回収品目が決まっています。各エコノバのチラシや一覧(PDF:1,071KB)を確認してください。
利用時間内であればいつでも持ってこれます。指定ごみ袋も不要です。
エコノバには休憩スペースを設置しています。
ネスレ日本株式会社提供により、休憩スペースで無料でコーヒーを飲めるエコノバもあります(セルフサービス)。
※コーヒーが飲めるエコノバはこちらの一覧(PDF:1,071KB)右側にある「コーヒーマシンの設置」の欄をご確認ください。各エコノバは主に地域の方が運営していますので、利用できる時間やコーヒーの提供方法が違います。
現在、5か所のエコノバで、不要になった衣服などの持ち込みや持ち出しが自由にできます。
詳細は衣類の回収をご覧ください。
エコノバで品目ごとにごみ(資源)を出すことで、新しいリサイクルの技術開発に協力できます。
具体的には、同じものにリサイクルする「水平リサイクル」などに挑戦しています。
例)ペットボトルキャップ→ペットボトルキャップ
神戸市のプラスチックのリサイクルの取り組みは「KOBEPLASTICNEXT」ウェブサイトでも紹介しています。
エコノバの増設とともに、回収量も増加しています。
ご協力いただきありがとうございます。

回収期間:2026年1月6日~2026年3月31日
※実験の状況により変更する場合があります
回収品目:ヨーグルト、アイスクリームの紙容器(メーカーは問わない)
※上記以外の紙容器やプラスチック製の容器は対象外です
※実験の状況により変更する場合があります
リサイクル方法:
本市では、紙容器は、普段は「燃えるごみ」として回収しています。
本実証実験では、エコノバで集めた紙容器は、破砕・洗浄し、ベールと呼ばれる四角い紙の塊に加工。
ベールは、パルプ化することで、紙製品の原料として再利用される予定。
回収期間:2025年12月上旬~2026年11月30日回収場所:神戸市内のエコノバのうち、51か所
※回収場所と回収開始予定日はめぐるカイロプロジェクトのチラシ(PDF:1,019KB)から
回収対象:家庭の調理等により出た植物性廃食用油
※事業用油、動物性油、燃料油、食品や香辛料が混ざった油は対象外です。
エコノバ以外の回収場所など回収実証の詳細は、こちら(こうべ油回収チャレンジ)をご確認ください。
2025年9月12日より、「デコ活アクション IN KOBE 試合の日も、日常のエコも 。 神戸が一つになるアクションを 」スタンプカードキャンペーンを開始しました。エコノバの利用などエコな活動をすることで、グッズが当たる抽選ができますので、是非参加してください。
2025年12月12日(金曜)をもって終了いたしました。