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ホーム > 子育て > 相談・窓口・施設 > ひとり親家庭支援 > ひとり親家庭の交流の場となる拠点

ひとり親家庭の交流の場となる拠点

最終更新日:2026年6月9日

ページID:34785

ここから本文です。

事業概要

ひとり親家庭の親子が安心して集える交流の場となる拠点づくりを進めるための事業です。

  • ひとり親家庭の交流の場
  • ひとり親家庭の相談事業(個別相談、オンライン相談等)
  • ひとり親家庭の親を対象とした無料の学習支援
  • ひとり親家庭のための食品等の無料配布 

などを実施しています。

実施団体

2026年度は以下の団体で実施しています。

WACCA

住所:〒653-0041 兵庫県神戸市長田区久保町5丁目1-1 アスタくにづか3番館1階108

ひとり親家庭の交流の場となる拠点づくり事業補助金の申請受付

「ひとり親家庭の交流の場となる拠点づくり」に取り組む地域団体等に対して、補助金を交付しています。
事業の実施等についてはページ末のお問い合わせ先までご相談ください。

補助対象事業

週3日以上、1日あたり3時間以上行う以下の事業

  1. ひとり親家庭の交流の場
  2. ひとり親家庭の相談事業(個別相談、オンライン相談等)
  3. ひとり親家庭の親を対象とした無料の学習支援
  4. ひとり親家庭のための食品等の無料配布

※1.及び2.を必須事業とし、3.4.は任意とします。

補助対象団体

ひとり親家庭の支援に資する福祉活動の実績(最低1年以上)を有する地域団体・NPO法人等

補助の対象

人件費

職員やボランティアの賃金、託児にかかる賃金、外部講師にかかる謝金、旅費

事業費

需用費(教材費、食料費、消耗品費、燃料費、光熱水費、印刷製本費)役務費(通信運搬費、保険料)、賃借料

備品購入費

その性質上形状を変えることなく、概ね1年を超えて使用に耐えるもので、取得価格(消費税含む)が2万円以上のものを備品とします。
ただし、机・椅子類は金額に関係なくすべて備品とします。
なお、活動を記録するためのカメラやビデオ、パソコンなど当該事業以外にも利用する備品購入費は対象外とします。

補助額(年額)

実際に要した費用の2分の1を上限とし、予算の範囲内で決定します。(上限450万円)

申請方法

「神戸市ひとり親家庭の交流の場となる拠点づくり事業補助金交付申請書」に必要な書類を添付して、子育て支援課に提出してください。申請書類は下記からダウンロードできます。

申請書類

交付申請に必要な書類

交付決定後に必要な書類

申請書類提出先(郵送)・お問い合わせ先

こども家庭局子育て支援課
〒650-8570 神戸市中央区加納町6丁目5番1号
電話番号:078-322-5080

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お問い合わせ先

こども家庭局子育て支援課 

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