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地方分権・広域連携・大都市制度

最終更新日:2022年1月5日

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 神戸市は、市民の皆さんに一番身近な行政として、安全安心なくらしを守っています。市民の皆さんのニーズに応じたより良いまちづくりを行っていくためには、「地方分権」に取り組んでいく必要があります。

 また、人口減少社会及び行政ニーズの多様化が進む中、持続可能なまちづくりを行うためには、近隣都市をはじめ、都市間で連携して施策を展開する「広域連携」の取り組みも重要です。

 更には、日本を代表する大都市として、日本全体の成長を牽引する役割もあります。現在20の指定都市がありますが、大都市のあり方は多様であり、地域の実情に応じふさわしい大都市制度を選択できるよう、「特別自治市制度」の法制化による多様な大都市制度の実現を求めています。

詳しくは以下のページをご覧ください。

出前トーク

神戸市の担当職員が直接お伺いして、「神戸のまちの将来像及び大都市行政と広域連携」についてお話します。お気軽にご相談ください。

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