最終更新日:2026年7月1日
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臨時的措置の期間を「2026年9月30日(水曜)まで」延長します
現在、家庭ごみの指定袋については、例年以上の製造が行われておりますが、中東情勢緊迫化の影響による不安の高まりから需要が集中したことにより、一部の小売店で一時的に品切れするといった状況が生じているための措置です。
| 色 | 透明または半透明(袋越しに中身の文字が見える程度) |
| 素材 | ポリエチレン製の袋(ポリ袋) |
| サイズ | 15Lから45Lの大きさ |
| 厚さ | 特に制限なし |
| 取っ手 | あってもなくても可 |
| 印字 | 特に制限なし |
2026年6月1日(月曜)から9月30日(水曜)まで
※期間終了後は、家庭ごみの指定袋のみの収集に戻ります。 期間に変更がある場合は、改めてお知らせします。
家庭ごみの指定袋、指定袋以外の透明または半透明の袋(代替袋)について、過度な購入はお控えいただくようお願いいたします。
製造事業者によると、例年以上の製造・販売を行っているとのことです。市としても落ち着いた行動を呼びかけていますが、不安の連鎖から多くの方が必要以上に購入していることが品薄の要因と考えています。ご購入の際は、通常使用される分量を目安にご購入いただくようご協力をお願いいたします。
中東情勢緊迫化の影響による不安の高まりから需要が集中したことにより、一部の小売店で市指定ごみ袋の在庫が一時的に品切れするといった状況となっているため、皆さまのごみ出しに支障がでないよう、臨時的措置を実施します。
9月30日(水曜)までを予定しています。期間終了後は、家庭ごみの指定袋のみの収集に戻ります。 期間に変更がある場合は、改めてお知らせします。
15Lから45Lの大きさで透明または半透明(袋越しに中身の文字が見える程度)の袋がご使用いただけます。
中身が見えない袋、破れやすい袋、水分が染み出る袋、口を縛れない袋、神戸市の事業系ごみ指定袋、他自治体の指定袋は使用できません。
今回の措置は、あくまで指定ごみ袋が購入困難な方のための臨時的なものです。
お手元に指定ごみ袋がある場合やお近くの小売店で購入可能な場合は、引き続き指定ごみ袋をご使用ください。
「ごみを出す曜日を誤っているのではないか」といった誤解を招き、クリーンステーション管理者の混乱や収集時の取り残しの原因となる可能性があるため、できるだけ、透明または半透明の袋をご使用ください。
他自治体の指定ごみ袋は、他自治体のごみを排出するために製造されているものですので使用できません。
他自治体の指定ごみ袋で排出されても収集しませんので、お買い求めにならないようお願いします。
15リットルから45リットルのサイズであり、透明または半透明の袋であれば使用できます。
「半透明」とは、袋の外側から中の様子がある程度確認できるもので、例えば新聞紙等を中に入れて袋に当てた際に、文字が読める程度の透明性があるものを指します。
市指定ごみ袋のサイズが15リットルから45リットルとなっています。小さい袋に分けると袋が多くなり、大きい袋だと重くなったり破れたりして収集作業に支障が出るおそれがあるため、ご協力をお願いします。
分別方法や収集曜日・収集回数に変更はありません。これまで通り、正しい分別ルールを守って排出してください。
収集作業中の飛散防止のため、袋の口は必ず結んで出してください。
臨時的措置の終了後は、従来の指定ごみ袋でのごみ出しに戻ります。
代替袋での排出は認められず、収集されません。代替袋を購入される際は、臨時的措置期間中に必要となる分量をご購入下さい。
臨時的措置の期間に変更がある場合は、改めて市ホームページでお知らせします。
今回の措置の内容を1枚(A4裏表)にまとめたチラシを作成しましたので、地域や店舗等での周知にご活用ください。(事前に市への連絡は不要です。)
周知用チラシ(PDF:650KB)