最終更新日:2026年6月10日
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お知らせ
制度の概要や報告のながれ等は、以下のパンフレットをご確認ください。
定期報告の対象建築物に該当するかは、以下の対象建築物一覧表をご確認ください。
空室や閉鎖している部分がある場合は、その部分を除いた用途・規模で確認してください。
このような場合は対象外等理由報告書を、このページ下部の「お問い合わせフォーム」より提出してください。
控えが必要な場合は、窓口に2部持参してください。(お問い合わせフォームから提出いただいた場合も、受領した旨、返信します。)
2026(令和8)年8月3日(月曜)~11月30日(月曜)
受付期間終了後に提出される場合、電子申請のみの受付となります。
2026(令和8)年度様式でないものは受付できません。最新の様式で作成してください。
ファイル内の「説明」シートをご確認の上、入力してください。
報告日などの記載漏れや記載事項に誤りがないか、提出前に今一度ご確認ください。
特殊建築物等の定期報告のオンライン提出ページ内のオンラインマニュアルを確認の上、e-KOBEから提出してください。
窓口に、報告書(2部)・概要書(1部)・チェックシート(1部)をお持ちください。
原則として当日に受理できません。お預かりした報告書の内容を確認して、後日連絡します。
9時30分から11時30分、13時から15時(土日祝を除く)
受付時間外の書類の預かり等は行っていませんので、時間に余裕をもってご来庁をお願いします。
報告書の提出後は、調査者の説明等を参考に、適正な維持管理を実施してください。
改善計画・改善後の報告等の各種書類は下記の方法で提出してください。
なお、報告書の控えは次の定期報告の調査に必要となるので、大切に保管してください。
報告書で要是正となっている内容は、改善が必要です。
既存不適格項目以外の項目について改善計画が未定の場合は、改善計画を策定の上「改善計画書」を作成して提出してください。ただし、報告後早期に改善が完了する場合は、「改善報告書」の提出のみとすることができます。
すべての改善が完了しましたら、「改善報告書」を提出してください。
神戸市から外壁の全面打診等調査を早急に行うよう指導があった場合は、外壁の全面打診等調査を早急に行い、調査後、外壁調査報告書を提出してください。
受付済の定期報告書に軽微な誤記がある場合、誤記訂正書を提出してください。(調査結果に関する訂正はできません。)
2014年度より定期調査報告書の提出状況を神戸市ホームページで公表しています。
コード番号や前回の報告日はこちらで確認してください。
特殊建築物等定期調査報告書の提出状況の公表
建築確認申請を行う建築物で、特殊建築物等定期調査報告の対象と思われるものは、特殊建築物等概要書を提出してください。
特殊建築物概要書
調査時に、安全性の面から下記の項目については特に注意してください。
〒651-0083
神戸市中央区浜辺通2丁目1番30号 三宮国際ビル5階
神戸市建築住宅局建築指導部
安全対策課 ビル防災対策係(窓口12)078-595-6571
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