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更新日:2019年12月26日

神戸市立放課後児童クラブ利用料減免制度

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1.手続き

神戸市立放課後児童クラブ利用料減免申請書に必要事項を記入の上、必要書類を添えて、下記まで郵送してください。
提出先
〒650-8570
神戸市中央区加納町6丁目5番1号
神戸市こども家庭局こども青少年課こども育成係(学童保育減免担当)まで

令和2年度神戸市放課後児童クラブ利用料減免(減免取消)申請書(PDF:539KB)

2.減免区分及び必要書類

減免区分 必要書類 入手場所
生活保護受給世帯 全額免除 生活保護適用証明書【保護者と登録児童の分】 区役所で発行されたもの
前年度分の市民税非課税世帯(※2)のうち母子・父子家庭 全額免除 右の書類どちらも必要です。 市民税非課税であることが分かる書類 平成31年度市民税非課税証明書(※1)【平成30年分所得】 市税事務所(区役所内)で発行されたもの
母子・父子家庭であることが分かる書類 児童扶養手当証書(写) 既にお持ちのもの
ひとり親家庭等医療費受給者証(写)等
前年分の所得税非課税世帯(※2)(※3) 2分の1免除 所得の分かる書類【平成31年分所得】
・世帯全員の書類が必要です。
源泉徴収票(写) 勤務先から交付を受けたもの
平成31年所得税確定申告書(写)等(※4) 税務署に申告したもの
  • 1.市税事務所では、証明書申請の際に窓口に来られた方の本人確認を行いますので、本人確認書類(運転免許証・旅券などの官公署が発行した写真付き身分証明書等)をお持ちください。
  • 2.市民税額を計算する場合には、調整控除以外の税額控除は適用しません。
  • 3.所得税額を計算する場合には、所得控除のうち寄付金控除と、各税額控除は適用しません。
  • 4.源泉徴収票の交付を受けておらず、所得税確定申告を行っていない方は、収入申告書をご提出ください。
  • 5.2010年度(平成22年度)税制改正前の扶養控除を適用した場合に非課税扱いになる世帯を含みます。詳細は、放課後児童クラブ(学童保育)利用料減免制度のご案内の裏面をご一読ください。

提出いただいた書類の確認のため問い合わせする場合があります。

3.留意事項

  • (1)減免申請は、毎年必要です。
  • (2)兄弟等で同一のクラブを利用している場合は、全員の名前を記載して申請してください。なお、クラブが異なる場合は、個々に申請してください。
  • (3)年度途中から該当世帯になられた場合は、申請の翌月からの適用となります。
  • (4)減免の事項に該当しなくなった場合は、速やかに届けてください。

4.問い合わせ先

神戸市こども家庭局こども青少年課こども育成係(学童保育減免担当)
電話(078)322-6392

お問い合わせ先

市政、くらし、各種申請手続でわからないことは神戸市総合コールセンターにお電話ください

電話 078-333-3330 Fax 078-333-3314

このページの作成者

こども家庭局こども青少年課 

〒650-8570 神戸市中央区加納町6-5-1 神戸市役所1号館7階