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自治会活動に役立つ研修など

最終更新日:2026年2月25日

ページID:67010

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自治会活動に役立つ研修・フォーラムの情報を掲載しています。
実施した研修資料や講師の講演動画も公開していますので、自治会活動の参考情報としてご活用ください。

News

  • 「関わりたくなる自治会へ~令和の住民の"関係性"を考える~」の資料を公開しました。
  • 自治会・まちづくりフォーラム(2025年2月8日、2025年2月16日)の資料を公開しました。
  • 自治会活動スマホ活用研修(2024年12月1日)の資料を公開しました。
  • 自治会役員の負担を軽くする、役割見直し研修(2024年12月7日)の資料を公開しました。

今年度開催した研修

関わりたくなる自治会へ~令和の住民の"関係性"を考える~

住民が主体的に関わる自治会にしていくにはどうしていけばいいのか。上手く時代に合わせた活動へシフトした事例も紹介いただきながら、参加者同士でもそれぞれの自治会で抱える悩みを共有し、これからの自治会について考えました。

  • 講師

奥河 洋介氏(株式会社HITOTOWA 執行役員、神戸市地域活動推進委員会 委員)

当日資料

研修資料(PDF:2,424KB)

 

昨年度開催した、自治会・まちづくりフォーラム

 

全国の自治会のなかから、ヒントになるような活動に取り組んでいる方を講師にお迎えし、これからの自治会活動について学び、ともに考える、フォーラムを開催しました。

“20歳の町内会長に学ぶ、これからの自治会”(2月8日)

世代交代や会員確保など、さまざまな困りごとを抱える自治会。これからも活動を続けていくためには、どうすればよいのでしょうか。17歳で町内会長に就任し、得意分野を活かしてできる人ができることをやる、という仕組みづくりに取り組まれた講師の金子さんとともに、これからの自治会活動について話し合いました。

  • 講師
    金子 陽飛氏(前・鹿児島市唐湊山の手町内会長、フルハークウィル株式会社取締役)

当日資料

“活気を取り戻した団地に学ぶ、誰もが参加できる自治”(2月16日)

住民の高齢化や空き室の増加といった課題を抱えていた大阪府南部・泉北ニュータウンの茶山台団地は、地域のつながりを再生する様々な取り組みを実施し、今では団地が満室になるなど、住民主体のまちづくりが全国的にも注目されている地域です。これまでどんな取り組みをされてきたのか、活動のヒントを学びました。

  • 講師
    宝楽 陸寛氏(公益財団法人泉北のまちと暮らしを考える財団代表理事、NPO法人SEINコミュニティLAB所長、堺市茶山台団地自治会長)

当日資料

自治会活動スマホ活用研修

自治会役員の負担を軽減し、若い人の参加を促すために、スマートフォンを活用した自治会活動についての研修を開催しました。

内容

  • 地域活動におけるスマートフォン活用事例の紹介
  • LINEなどSNSを活用した電子回覧板のワークショップほか

当日資料

自治会役員の負担を軽くする役割見直し研修

会長や役員に集中しがちな自治会活動の実務を見直し、役割分担による負担軽減を支援する研修を実施しました。

内容

  • 自治会の新しい運営形式についての事例紹介
  • 負担軽減のための役割分担ワークショップなど

当日資料

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お問い合わせ先

地域協働局地域活性課 

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