最終更新日:2026年6月25日
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民間ボランティアや関係機関の職員が指導員として教育長の委嘱を受け、街頭補導活動を中心に、青少年の非行防止や健全育成のための諸活動を行っています。
各指導員や関係機関からたまり場・危険箇所の情報を得ており、その地区・箇所を補導の重点地域とし「特別街頭補導」を実施しています。
つながりの深い隣接都市についても相互に連絡をとりながら補導活動を行っています。
各指導員の「普通街頭補導」も、これをもとに実施されています。
民間指導員、少年サポートセンター、こども家庭センター、青少年育成センター職員、補導専門部委員(学校教員)、教育委員会担当係長
各指導員が担当区域で活動し、その結果をまとめ、その後の補導に役立てています。
センターで計画して、学校の長期休業中やその前後に実施しています。
3月中旬に15地区で1回実施 18時00分~19時00分
県警本部少年課が設置する少年補導活動の拠点で、所轄警察署少年係や関係機関と密接な連携のもとに、補導活動や、被害少年の保護、非行少年の立ち直り支援等、地域の少年非行防止活動の中核的役割を担う警察機関です。県内設置12ヶ所に設置されており、市内の5ヶ所の少年サポートセンターと明石少年サポートセンターに協力をいただいています。