神戸市役所

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BE KOBE

神戸の近現代史

BE KOBE神戸の近現代史

嘉永6 1853

ペリー来航

安政5 1858

日米修好通商条約

6月19日 日米修好通商条約調印。箱館・神奈川・長崎・兵庫・新潟の開港が定められる

万延元 1860

桜田門外の変

文久2 1862

5月 兵庫・新潟開港の延期が決定される

元治元 1864

5月 幕府が神戸村に海軍操練所を設置する

12月 和田岬の砲台竣工

慶応3 1867

大政奉還

4月13日 「兵庫津並びに大阪に於て外国人居留地を定むる取極」の締結

5月24日 兵庫開港の勅許が下る

9月1日 兵庫外国人居留地の造成が始まる

12月7日 兵庫開港(神戸開港)
(西暦1868年1月1日)

  • 神戸開港当時(イラストレイテッドロンドンニュース)

    神戸開港当時(イラストレイテッドロンドンニュース)
    神戸市立博物館蔵

慶応4 1868

明治維新

1月11日神戸事件発生

1月15日 王政復古を諸外国に通告する国書を伝達。政府、薩摩・長州両藩に兵庫・神戸の警備を命ずる

1月22日 兵庫仮事務所、兵庫鎮台と改称する

2月2日 兵庫鎮台、兵庫裁判所と改称する

5月 兵庫裁判所外務局所属の8名が市中取締役兼務を命じられる(神戸最初の警察機構の誕生)

5月23日兵庫裁判所を廃し、兵庫県を設置。知事に伊藤博文が任命される。

6月26日外国人居留地造成工事が完成

  • 京町南角から北側を見る

    神戸市立博物館蔵

6月明親館設立(神戸最古の学校)

7月24日 第1回居留地競売。以後1869.4.21第2回、1870.4.16第3回、1873.2.17第4回競売

明治元 1868

「ヒョウゴ・ニュース」発刊

明治2 1869

版籍奉還

  • 生田の森(明治2年頃)

    生田の森
    神戸市立博物館蔵

明治4 1871

廃藩置県

4月4日 戸籍法発布。戸籍(壬申戸籍)の作成を開始する

12月 神田孝平、兵庫県令に就任

生田川、付替工事

1872 明治5

改暦

太陰太陽暦を廃止し、太陽暦を採用

1873 明治6

地租改正事業に着手(1881年完了)

1874 明治7

5月11日大阪・神戸間に官営鉄道開業する

兵庫県師範伝習所設立(1877年神戸師範学校と改称)

鈴木商店創業

  • 鈴木商店本社(大正9年頃)

    鈴木商店本店
    一般財団法人神戸観光局蔵

1875 明治8

神戸ホーム設立(1880年、私立神戸英和女子校となる、現神戸女学院)

1876 明治9

5月 兵庫新川完成

1877 明治10

2月兵庫警察署他8警察署設置

西南戦争

1878 明治11

地方3新法(郡区町村編制法、府県令規則、地方税規則)制定

1879 明治12

1月8日郡区町村編制法の実施により、兵庫・神戸・坂本村を合わせて神戸区となる

1区(神戸区)33郡設置。初代区長に武井正平就任。

2月最初の県会議員選挙実施

全国的にコレラ大流行

1881 明治14

川崎正蔵が川崎兵庫造船所を開設

1882 明治15

諏訪山公園に秀観堂・和楽園設置

1883 明治16

12月神戸株式取引所開業(栄町3丁目。1885年解散)

1884 明治17

神戸又新日報創刊

1886 明治19

4月官営兵庫造船所が川崎正蔵に払い下げられ、川崎兵庫造船所と合併する

コレラ大流行

1888 明治21

市制町村制公布

12月23日兵庫・姫路間の山陽鉄道(後の山陽本線)開通

1889 明治22

大日本帝国憲法発布

4月1日神戸区に葺合村・荒田村を併せ、神戸市誕生(人口約13万5千人、予算規模約5万円)

4月第一回市会議員選挙

6月21日東川崎町1丁目(明治28年から町の分合により相生町)の神戸区役所の庁舎にて神戸市役所開庁

  • 初代市役所

    初代庁舎

7月兵庫県、神戸市に対して神戸市水道布設の件諮問

東海道線全通(神戸・新橋間)

  • 京都神戸間鉄道開業式

    京都神戸間鉄道開業式
    神戸市立博物館蔵

鳴滝幸恭

初代 鳴滝幸恭

1890 明治23

9月16日トルコ軍艦・エルトゥールル号、和歌山・大島沖で座礁。その後生存者69名、神戸で治療・看護を受ける。

12月神戸商業会議所設立される

コレラ大流行

和田岬に和楽園(遊園地)開設

1891 明治24

3月15日能福寺の廬舎那仏(兵庫大仏)落成

「コウベ・クロニクル」(1900年、ジャパン・クロニクルに改称)発刊

1892 明治25

6月神戸市会、「水道布設調査費経済の件」可決

1893 明治25

神戸で赤痢・天然痘・腸チフス大流行

1894 明治27

日清戦争

1896 明治29

1月兵庫運河開鑿起工式

4月1日林田村・湊村・池田村、神戸市に編入

6月15日湯山町、有馬町に改称

8月大水害により湊川堤防が100m以上にわたり決壊

日本初の活動写真を公開

1897 明治30

水道布設工事着工

1898 明治31

2月11日神戸新聞創刊

1899 明治32

7月17日外国人居留地返還され、内地雑居開始される

  • 居留地返還式が行われた居留地行事局

    居留地返還式当日の朝

11月8日葺合浜辺通にペスト発生
(わが国におけるペスト発生の第1号)

12月兵庫運河完成(工費60万3千円)

  • 兵庫運河完成、回転橋

    兵庫運河

1900 明治33

3月奥平野浄水場で通水式挙行、市営上水道が4月より本給水開始

1901 明治34

8月湊川付替工事完成(工費99万7千円)

坪野平太郎

2代坪野平太郎

1902 明治35

本多静六、六甲山、第一期造林計画

1903 明治36

六甲山上にゴルフ場造成(日本初のゴルフ場)

  • 六甲山ゴルフ場でゴルフをする人々

    六甲山ゴルフ

1904 明治37

日露戦争

1905 明治38

阪神電鉄株式会社、大阪・三宮間の営業開始

布引・烏原両水源地工事が竣工

神戸三菱造船所を開設。神戸製鋼所を設立

水上浩躬

3代 水上浩躬

1907 明治40

市章制定、築港起工式を挙行

1908 明治41

ブラジル移民第一船「笠戸丸」出航

  • 笠戸丸

    ブラジル移民船「笠戸丸」

1909 明治42

日本初のマラソン

12月橘通1丁目(現在の「神戸地方裁判所」の隣)に新庁舎完成(2代目市役所)

  • 2代目市役所

    2代目市役所
    神戸市立博物館蔵

1910 明治43

神戸電気鉄道開通(のちの市電)(兵庫~春日野間)

  • 神戸市電開通当時の路線図

    神戸電気鉄道開通

鹿嶋房次郎

4代鹿島房次郎

1911 明治44

第一期水道拡張工事の設計に着手

1913 大正2

8月第一突堤竣工

聚楽館が新開地に開館

  • 聚楽館開館

    聚楽館開館
    一般財団法人神戸観光局蔵

1914 大正3

第一次世界大戦

9月第三突堤竣工

1915 大正4

市内児童の就学率が98%に達する

1918 大正7

8月米騒動おこる

10月衛生課から救済課が独立。神戸市の本格的な社会政策がスタートする

スペイン風邪(インフルエンザ)大流行

1919 大正8

4月都市計画法公布、神戸市など六大都市に適用される

1920 大正9

4月1日須磨町、神戸市に編入

7月阪神急行電鉄(のちの阪急)、大阪・上筒井間営業開始

9月第二突堤竣工

陽明丸、戦火を逃れたロシアの子ども達約800人を救出

櫻井鐵太郎

5代 桜井鉄太郎

1921 大正10

3月第一期水道拡張工事、完了

4月神戸購買組合、雑貨品の試売開始

市立図書館が大倉山に新築移転

1922 大正11

5月神戸港築港第一期工事完成

石橋為之助

6代 石橋為之助

1923 大正12

関東大震災

8月神戸港が国指定重要港湾に

1924 大正13

神戸タワー開業

  • 神戸タワー

    神戸タワー
    レファート写真コレクション

1925 大正14

摩耶ケーブル開通

黒瀬弘志

7代 黒瀬弘志

1927 昭和2

1月 松竹劇場、松竹座と改称し、映画館となる

3月7日北丹後中心に烈震あり、阪神沿線被害多く、灘五郷で酒の流失3180石に及ぶ

3月神戸市中央市場開設許可(国庫補助申請認可)

4月鈴木商店破綻

7月1日生糸検査所新庁舎落成し、業務を開始

9月聚楽館、映画上映

金融恐慌

1928 昭和3

11月28日神戸有馬電気鉄道、湊川~有馬温泉間開通する

国立神戸移民収容所開所、諏訪山動物園開園

1929 昭和4

4月1日西郷町、六甲村、西灘村、神戸市に編入

1930 昭和5

9月16日神戸市営バスの運転開始

海港博覧会開催

1931 昭和6

9月神戸市で区制実施(8区役所)

10月国鉄灘駅~鷹取駅間の高架工事が完成

六甲山ロープウェイ開通

1932 昭和7

六甲ケーブル開通

第二期水道拡張工事完成

五・一五事件

1933 昭和8

11月第1回みなとの祭、開催

  • 第1回みなとの祭
    懐古行列(昭和8年)

    みなとの祭 国際大行進

8代 勝田銀次郎

8代 勝田銀次郎

1936 昭和11

二・二六事件

3月18日阪神電鉄、三宮~元町間の地下乗入れ営業を開始

4月1日阪神急行電鉄(のちの阪急)、西灘~三宮間高架開通

中突堤完成

  • 中突堤全景

    中突堤

1937 昭和12

3月神戸港築港第二期工事完成

日中戦争

1938 昭和13

5月25日池長孟氏、私立池長美術館(後の南蛮美術館)竣工

7月5日阪神大水害、発生

  • 阪神大水害(昭和13年)

    阪神大水害

1939 昭和14

10月1日神戸市の人口が100万人を突破

1941 昭和16

真珠湾攻撃、太平洋戦争

7月1日垂水町、神戸市に編入

1942 昭和17

野田文一郎

9代野田文一郎

1945 昭和20

神戸大空襲

  • 神戸大空襲-灘区被災状況(成徳小学校付近)

    神戸大空襲

終戦

9月市庁舎、松本通の市立第一高女と勧業館に移転(旧来の庁舎は交通局が使用)

中井一夫

10代中井一夫

1946 昭和21

日本国憲法公布

3月神戸市復興基本計画要綱決まる

11月1日垂水区が発足

1949 昭和24

湯川秀樹、ノーベル物理学賞受賞

12代 原口忠次郎

12代原口忠次郎

1950 昭和25

朝鮮戦争

4月1日神戸市に御影町、魚崎町、住吉村を編入し、東灘区発足

10月10日神戸市に本山村、本庄村を合併

日本貿易産業博覧会(神戸博)開催

  • 神戸博覧会(昭和25年)

    神戸博覧会

1951 昭和26

サンフランシスコ平和条約

7月1日神戸市に道場村、八多村、大沢村を編入

諏訪山動物園が王子公園に移転・開園、市立神戸美術館開設(旧池長美術館)

  • 市立美術館(昭和26年)

    市立神戸美術館(現神戸文書館)

1952 昭和27

神戸放送(ラジオ関西)放送開始

1953 昭和28

神戸港東部埋立てによる臨海工業地帯の造成が始まる

1955 昭和30

10月15日神戸市に長尾村を編入

1956 昭和31

5月六甲山一帯、国立公園に指定される

9月1日政令指定都市になる

第11回国民体育大会開催

  • 第11回国民体育大会(昭和31年)

    第11回国民体育大会

国連加盟

1957 昭和32

4月花時計始動

  • 花時計

    花時計

4月加納町6丁目に新庁舎(旧2号館)完成

5月10日市立須磨水族館開館

10月21日神戸市、シアトルと姉妹都市となる

1958 昭和33

東京タワー完成

2月1日神戸市に淡河村を編入

1959 昭和34

4月摩耶埠頭の建設が始まる

1960 昭和35

全国で初めて「傾斜地における土木工事の規制に関する条例」を制定

1963 昭和38

神戸ポートタワー完成

  • 神戸ポートタワー

    神戸ポートタワー

1964 昭和39

東京オリンピック

1965 昭和40

10月1日さんちかタウンがオープン

1966 昭和41

6月2日摩耶大橋が開通

阪神高速道路神戸1号線京橋・柳原間開通

  • 阪神高速道路神戸1号線(京橋・柳原間)開通
    (昭和41年)

    阪神高速道路開通

1967 昭和42

3月25日六甲山トンネルが開通

7月集中豪雨で大被害

9月日本初のコンテナ荷役を開始(摩耶埠頭)

1968 昭和43

4月6日神戸高速鉄道が開通

10月9日ポートアイランド、起工式

1969 昭和44

サンテレビ開局

13代 宮崎辰雄

13代宮崎辰雄

1970 昭和45

大阪万博

2月23日阪神高速道路、神戸~西宮間が開通

神戸大橋、ポートターミナル完成

市民の花に「あじさい」を制定

1971 昭和46

3月13日神戸市電、廃止

第1回神戸まつり開催、第1回みなとこうべ海上花火大会

  • 第1回神戸まつり(昭和46年)

    第1回神戸まつり

1972 昭和47

札幌オリンピック

3月山陽新幹線、新神戸駅完成し、大阪~岡山間が開通

  • 山陽新幹線新神戸駅誕生(昭和47年)

    山陽新幹線、大阪~岡山間が開通

神戸市人間環境都市宣言

神戸市民の環境をまもる条例制定

六甲アイランド工事開始

1973 昭和48

第一次オイルショック

8月1日北区が発足(兵庫区から分区)

1974 昭和49

神戸市民のくらしをまもる条例制定

1975 昭和50

第1回六甲全山縦走市民大会開催

1976 昭和51

新神戸トンネル開通

1977 昭和52

3月神戸市営地下鉄が開通(新長田~名谷間)

異人館ブーム、ドラマ「風見鶏」放映

  • 風見鶏の館(旧トーマス住宅)

    風見鶏の館(旧トーマス住宅)

神戸市民の福祉をまもる条例制定

1979 昭和54

第二次オイルショック

1980 昭和55

4月10日北野・山本地区異人館街が重要伝統的建造物群保存地区となる

12月1日生田・葺合両区が合併し、中央区が発足

1981 昭和56

3月20日神戸ポートアイランド博覧会ポートピア'81が開催

  • ポートピア’81(昭和56年)

    ポートピア’81
    神戸市立博物館蔵

1982 昭和57

8月1日西区が発足(垂水区から分区)

11月3日神戸市立博物館が開館

  • 神戸市立博物館(昭和57年)

    市立博物館(旧居留地)

1984 昭和59

農業公園オープン・神戸ワイン発売

1985 昭和60

ユニバーシアード神戸大会が開催、コウベグリーンエキスポ’85が開催、日中フェリーが就航

  • ユニバーシアード(昭和60年)

    ユニバーシアード神戸大会

1987 昭和62

国鉄分割民営化

3月18日市営地下鉄西神・山手線全線開通

メリケンパーク・神戸海洋博物館・須磨海浜水族園オープン

  • メリケンパーク開業

    メリケンパーク
    一般財団法人神戸観光局蔵

1988 昭和63

3月6日「グリーンスタジアム」神戸完成

4月2日北神急行が開通

1989 平成元

市制100周年、しあわせの村オープン、フェスピック神戸大会が開催

14代 笹山幸俊

14代笹山幸俊

1990 平成2

1992 平成4

ハーバーランド街びらき、六甲アイランド埋立て完了、人口150万人突破

  • ハーバーランド(平成29年)

    ハーバーランド
  • 六甲アイランド(平成12年)

    六甲アイランド

1993 平成5

アーバンリゾートフェア神戸'93開催

1994 平成6

関西国際空港開港

1995 平成7

1月17日阪神・淡路大震災

  • 阪神・淡路大震災
    ガントリークレーン倒壊

    阪神・淡路大震災
    一般財団法人神戸観光局蔵

神戸市復興計画策定

オリックス・ブルーウェーブ、リーグ優勝、神戸ルミナリエ初開催

  • 神戸ルミナリエ(平成7年)

    神戸ルミナリエ
    Kobe Luminarie O.C.

1996 平成8

ヴィッセル神戸Jリーグ昇格決定

1997 平成9

神戸開港130年記念式典で「神戸港復興宣言」発表

1998 平成10

長野オリンピック・パラリンピック

明石海峡大橋開通

  • 明石海峡大橋

    明石海峡大橋開通

1999 平成11

神戸港港島トンネル開通

2000 平成12

ジャイアントパンダが王子動物園に来園

2001 平成13

KOBE2001ひと・まち・みらい(神戸21世紀・復興記念事業)開催

市営地下鉄海岸線開通

15代 矢田立郎

15代矢田立郎

2002 平成14

日韓共催サッカーワールドカップ(神戸で3試合開催)

2004 平成16

阪神港スーパー中枢港湾指定

2005 平成17

「震災10年 神戸からの発信」開催

2006 平成18

神戸空港マリンエア開港、のじぎく兵庫国体・兵庫大会開催

  • 神戸空港(平成18年)

    神戸空港

2008 平成20

G8環境大臣会合開催、ユネスコ「デザイン都市」に認定

2009 平成21

新型インフルエンザ、世界的流行

市制120周年記念式典、鉄人28号モニュメント完成

2010 平成22

2011 平成23

東日本大震災

第1回神戸マラソン開催

2012 平成24

スーパーコンピュータ「京」、共用開始

関西広域連合に加入

人口減少に転じる

2013 平成25

久元喜造

16代久元喜造

2015 平成27

神戸ジャズの日「KOBE JAZZ DAY 4/4」制定

総延長59.8kmに及ぶ防潮堤等が完成

2016 平成28

3月30日大容量送水管完成

G7保健大臣会合、開催

2017 平成29

4月BE KOBEモニュメント、メリケンパークに設置

  • BE KOBEモニュメント(メリケンパーク)

    こども本の森 神戸

5月認知症の人にやさしいまちづくり条例制定

2018 平成30

4月1日神戸空港のコンセッション開始

2019 令和元

市制130周年記念式典、ラグビーワールドカップ開催

2020 令和2

新型コロナウィルス、全世界で猛威

2021 令和3

東京オリンピック・パラリンピック

スーパーコンピュータ「富岳」、共用開始

  • スーパーコンピュータ「富岳」

    次世代スーパーコンピュータ「京」
    理化学研究所

2022 令和4

3月25日「こども本の森 神戸」、東遊園地に開設

  • こども本の森 神戸

    こども本の森 神戸