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超短時間雇用創出プログラムに取り組んでいます

最終更新日:2023年1月4日

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神戸市では、障害のある方の多様な働き方の創出をめざす取り組みとして、東京大学との共同事業で「超短時間雇用創出プロジェクト」を進めています。

超短時間雇用とは

週20時間未満(超短時間)の雇用のことです。
企業側にとっては、様々な仕事を抱えていて本来取り組みたい業務や「いつかやりたい」と思っていた業務に取り組むチャンスとなり、また、働く能力があるにもかかわらず、個々の状況等から長時間の就労が難しい方の就労機会の拡大や社会参加に繋がります。

雇用までの流れ

超短時間雇用の流れ

まずはしごとサポートにご相談ください

超短時間雇用に取り組みたい企業の方

  • 超短時間雇用に取り組んでみたいが、どんな仕事をしてもらえばいいの?
  • 会社の業務が忙しいので、短時間でもいいから人手がほしい!
  • 障害のある方と一緒に働いたことがないので不安・・・

超短時間雇用で働いてみたい方

  • フルタイムで働くことは難しい・・・
  • 業務内容がきっちり決まっている仕事がしたい!

しごとサポートがサポートします!

各しごとサポート

参考

詳しくはリーフレット及び事例集をご覧ください。
超短時間雇用の創出に向けて(PDF:792KB)超短時間雇用事例集(PDF:35,748KB

お問い合わせ先

福祉局障害福祉課