「灘区シルバーアート展」は、高齢者が美術作品を発表する場として、区と灘区老人クラブ連合会で共催しています。
作品の展示(終了しました)
第32回灘区シルバーアート展
期間:2026年2月4日(水曜)から2月8日(日曜)10時00分から17時00分まで(最終日は12時00分まで)
会場:原田の森ギャラリー東館1階展示室(灘区原田通3丁目8-30)
来場者からの感想
来場者アンケート(146通回収)のうち、感想の一部を紹介します。
- 毎年、感動をありがとうございます。年1回の展示を毎回楽しみにしており、ずっと続くことを願っています。
- それぞれの作品一つ一つがとても素敵で心が癒されました。作者の年齢を見てびっくり、とても繊細なので手先を動かすことがいい事なのだと思いました。
- 高齢者が頑張っていて、励まされました!
- 作品はどれも素晴らしく、一人一人の思い入れや熱意が伝わり、感動しました。
- 力作ばかりで毎年感動しています。一筆、一針、皆さまの様々な思いが込められており、製作に年齢は関係ないと思います。
- 毎年、観覧しているが、年を重ねるごとに、皆さんの作品がグレードアップしているのが、ビシビシと感じられます。バラエティの多さに飽きが来ず、面白く、うれしかったです。
- どの作品も気持ちが込められていると感じ、自分も何か趣味を持ちたいと思いました。
- 高齢者の作品展ですが、それぞれの作品に力があり、エネルギーを感じます。毎年、来るのが楽しみで、若さを頂いています。
- 年配の方が生き生きと作品を作っているのを見ると、励みになります。
- 今年も出品したが、皆さまの作品が素晴らしいので、次はもっと勉強します。