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ホーム > 安全・安心 > 消防 > 神戸市の応急手当講習会 > 応急手当講習会の種別・内容

応急手当講習会の種別・内容

最終更新日:2026年1月29日

ページID:63181

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お知らせ

  • 上半期(4月~9月)の予約は、2月最初の平日に日程を公開します。
  • 下半期(10月~翌年3月)の予約は、7月最初の平日に日程を公開します。
  • 困ったときのQ&Aのページ

普通救命コース(普通救命講習Ⅰ)

  • 概要:呼吸や心臓が止まったときに必要な心肺蘇生法(AEDの使用方法を含む)を学習します。
  • 講習時間:180分(事前にWEB講習を受講する120分コースも一部実施しています。応急手当WEB講習とは?
  • 受講料:無料
  • 持ち物:人工呼吸用マウスピース、筆記用具

小児コース(普通救命講習Ⅲ)

  • 概要:小児・乳児の事故防止及び救命に必要な心肺蘇生法(AEDの使用方法を含む)を学習します。
  • 講習時間:180分(事前にWEB講習を受講する150分コースも一部実施しています。応急手当WEB講習とは?
  • 受講料:無料
  • 持ち物:人工呼吸用マウスピース、筆記用具

ケガの手当てコース

  • 概要:止血、骨折、ケガ等外傷の手当に役立つ応急手当法を学習します。
  • 講習時間:120分
  • 受講料:無料
  • 持ち物:三角巾、筆記用具

上級コース(上級救命講習)

  • 概要:成人、小児の心肺蘇生法、ケガの手当てに加えて、より広く応急手当の知識・技能を学習します。
  • 講習時間:1日(7.5時間)
  • 受講料:無料
  • 持ち物:人工呼吸用マウスピース、三角巾、筆記用具

救急インストラクター講習(応急手当普及員講習)

  • 概要
    応急手当指導技法を学習し、応急手当を指導できる「救急インストラクター」を養成します。
    救急インストラクターは、事業所の従業員、防災組織の構成員または地域住民などに応急手当の指導をします。
    実技試験及び筆記試験に合格すると、救急インストラクター認定証(応急手当普及員認定証)を取得できます。
    ※5年以内に「普通救命コース」か「小児コース」か「上級コース」のいずれか1つを受講済みの方が受講できます。
    (神戸市以外の普通救命講習ⅠⅡⅢのいずれかを受講された方を含みます。)

  • 講習時間:3日(約23時間)

  • 受講料:7,000円(予想金額)※テキスト代の料金のため、新しいテキストが出版されしだい決定します。
  • 持ち物:人工呼吸用マウスピース、三角巾、筆記用具

市民救命士再講習

  • 概要:AEDを用いた心肺蘇生法を1時間程度の実技やけがの手当ての実技を復習します。応急手当の知識・技能の維持のため、2~3年ごとに再講習の受講をおすすめしています。
  • コース:
    • 普通救命コース(再講習)60分
    • 小児コース(再講習)60分
    • ケガの手当てコース(再講習)60分
  • 講習時間:60分
  • 受講料:無料
  • 持ち物:筆記用具、人工呼吸用マウスピース(普通救命、小児)、三角巾(ケガの手当)

救急インストラクター再講習

  • 概要:
    応急手当指導に関するの知識・技能の維持とアップデートのため、3年ごとの再講習が必要です。
    認定証の有効期限を確認し、有効期限までに救急インストラクター再講習を受講してください。
    ※有効期限から1年以上経過した場合、認定証は失効しますので受講できません。

  • 講習時間:180分
  • 受講料:無料
  • 持ち物:人工呼吸用マウスピース、筆記用具

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お問い合わせ先

消防局市民防災総合センター  

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