最終更新日:2026年2月24日
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火事が起きたときのイメージは出来ていますか?
お勤めの事業所や、お住まいのマンションで行われる消防訓練の際などに、是非体験してみてください。
「Augmented Reality(拡張現実)」の略で、実際に見えている風景に3D-CGの情報を合成させて表示させる技術です。
職場や学校、お住まいのマンションで火事が起きた時のイメージは湧きますか?
こちらの専用ゴーグルを装着することで、普段見えている風景に煙や炎を表示させることができ、よりリアリティのある消防訓練を行うことができます。
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普段見えている風景に煙が出現します。 |
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普段見えている風景に炎を出現させることができます。 |
事業所やマンションで行われる消防訓練などの際にご活用ください。
体験をご希望の方は、管轄消防署までお問い合わせください。
※個人への貸し出しはできません
※消防職員が立ち会える場合に限ります
※原則、屋内で行われる訓練でのみ使用できます
「Virtual Reality(仮想現実)」の略で、コンピューターによって創り出された仮想的な空間を現実であるかのように疑似体験することができる技術です。
“VR”を活用した災害疑似体験について詳しくは下記ページをご覧ください。