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神戸花時計

最終更新日:2026年3月6日

ページID:4910

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神戸・北野のシンボル 風見鶏の館(旧トーマス住宅)

風見鶏の館写真

風見鶏の館は、ドイツ人貿易商ゴットフリート・トーマス氏が、1909年頃に建設し、家族と暮らした建物です。
2023年10月から耐震工事のため休館し、2025年7月より館内公開を再開しています。尖塔に立つ風見鶏が北野町のシンボルとしてよく知られていますが、室内にも部屋ごとに異なるシャンデリアや美しいステンドグラスなど見どころが多くありますので、この機会にぜひお越しください。
※休館日・入館料などの詳細は風見鶏の館ホームページでご確認ください。

図案

国指定重要文化財風見鶏の館」(旧トーマス住宅)

風見鶏の館イメージ
 

期間

2026年3月5日(木曜)~2026年4月下旬予定
(2026年4月下旬に植え替え予定)

使用花苗

  • ビオラ(赤)300株
  • ビオラ(オレンジ)400株
  • ビオラ(黄)300株
  • ビオラ(白)200株
  • ビオラ(青)800株
  • ゴールデンモス(黄緑)800株

合計2,800株

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お問い合わせ先

建設局公園部整備課 

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