相談窓口一覧(新型コロナ)

最終更新日:2022年5月23日

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目次

陽性者の療養に関する電話相談

無症状・軽症者の方の療養に関するお問い合わせは、下記までご連絡をお願いします。(毎日:8時45分~21時00分)



重症者や基礎疾患のある方などの療養に関するお問い合わせは、下記のお住まいの区の区役所・支所にご連絡下さい。※休日夜間は留守番電話のあとに電話番号の案内があります。
療養中の疑問点、食料支援などは、必ず上記「無症状・軽症者の療養に関する電話相談」におかけください。


陽性者の療養のための質問票入力フォーム

陽性の場合、療養のための質問票入力フォームへ情報の入力をお願いします。
 療養のための質問票入力フォーム(外部リンク)



新型コロナウイルス専用健康相談窓口

 電話:078-322-6250(24時間受付:多言語対応可)
 FAX:078-391-5532 送付票(PDF:465KB)
   
 

新型コロナウイルス感染症は必ずしも発熱を伴うものではありません。

  • 新型コロナウイルスの感染を心配されている方
  • 予防・感染症に対する相談のある方
  • 発熱・せき等の症状あり(症状の例:息のしづらさ、倦怠感、のどの痛み、味覚障害、筋肉痛、下痢など)*かかりつけ医がいる場合はまずはかかりつけ医にご相談ください
  • その他
    1. 感染者と接触があった方
    2. WHOの公表する流行地域(PDF:592KB)に渡航歴等のある方


 

チャットボットによる受診先・相談先案内

時間・場所を問わず、新型コロナウイルス感染症の受診先・相談先を確認できます。Chrome,Edge,Safariでご利用ください。

 

発熱等の症状がある方へ(医療機関受診方法)

発熱等の症状がある方に関しての医療機関受診方法や、「発熱等診療・検査医療機関」のうち公表に同意した医療機関について医療機関名等を掲載しています。

 

新型コロナウイルス感染症外国人検査相談コールセンター(多言語対応)

 電話番号:078-322-6134 (受付時間:9時~17時)
 対象者:日本滞在歴が5年以内の外国人で日本語での電話相談が困難な方

【概要】
  • 言語のハードルをなくし、症状の相談や検査を受けやすくするための専用相談コールセンターです。※留学やビジネスなどで滞在されている外国人の方は、言語のハードル等があることから、新型コロナウイルス感染症に感染した可能性があっても、医療機関への受診につながりにくい傾向があります。

【対応】
  • 看護師及び通訳の三者通話による電話相談を行います。
  • 発熱等の症状がある場合は、神戸市が契約する医療機関を案内します。初診料等の医療機関での窓口負担を神戸市が負担し、診療時の通訳を神戸市が手配します。
  • 発熱等の症状がない場合や、新型コロナウイルス感染症の患者やその疑いがある方との接触がある場合は、無料のPCR検査を案内します。

 日本語チラシ(PDF:494KB)
 英語チラシ(PDF:485KB)
 中国語チラシ(PDF:635KB)
 中国語(繁体)チラシ(PDF:409KB)
 ベトナム語チラシ(PDF:490KB)


新型コロナウイルス後遺症の相談受付について

 電話:078-322-6037(10時~17時 土・祝日・年末年始を除く)
 FAX:078-391-5532 送付票(PDF:611KB)
    

【概要】
  • 新型コロナウイルス感染症の治療・療養終了後も続く症状についての相談窓口です。新型コロナウイルス後遺症相談ダイヤルでは、後遺症に対する不安や悩みの相談を聞き、受診可能な医療機関の案内を行っております。


PCR検査の実施に関する相談について

PCR検査は医療機関を受診のうえ、医師が必要と判断された場合に実施することとなります。

なお、ビジネス渡航を目的としてPCR検査を必要とする場合は日本渡航医学会のホームページ(外部リンクhttps://plaza.umin.ac.jp/jstah/index2.html)または経産省管轄のTeCOTのホームページ(外部リンクhttps://www.tecot.go.jp/)をご参照下さい。


新型コロナウイルス感染拡大で不安を感じている方へ

新型コロナウィルス感染拡大やその影響に関して、不安や動揺などを感じていませんか。このようなストレス状態が長く続くと、気持ちやからだや考え方に、さまざまな変化があらわれることがあります。気持ちを誰かに話したり相談したりすることで、つらさや不安がやわらぐことがあります。ひとりで抱え込まずにご相談ください。

【精神保健福祉センターの相談窓口】
受付時間 平日:8時45分~17時15分(12時~13時除く)
電話番号 078-371-1900

新型コロナウィルス流行によるストレスへの対処について(外部リンク)


厚生労働省及び県の窓口

機関名 電話番号 対応時間
厚生労働省の電話相談窓口
「新型コロナウイルスに係る厚生労働省電話相談窓口(コールセンター)」
0120-565-653 9時~21時
兵庫県の相談窓口(コールセンター) 078-362-9980

24時間(土日祝含む)

 

よくある質問と回答(検査・受診・入院など)

新型コロナウィルス感染症に関する検査・受診・入院について、よくある質問とその回答をまとめています。

 

くらし

くらし支援窓口

くらしのことでお困りの方は、ひとりで悩まずお気軽にお住まいの区の「くらし支援窓口」へご連絡ください。ご家族や地域の方からのご相談も受け付けます。また、必要に応じて、区社会福祉協議会と連携し、ご自宅等への訪問もできます。
就労支援や家計支援などの継続的な相談、一時生活支援や住居確保給付金などの相談

※詳細「生活にお困りの方への相談窓口ページ」

 

生活保護の相談窓口

生活保護の申請は国民の権利です。生活保護を必要とする可能性はどなたにもあるものですので、ためらわずご相談ください。
詳細

 

市税の納税猶予制度の相談

新型コロナウイルス感染症の影響により納税が困難な方には市税の納付が1年間猶予される制度があります。具体的な状況に応じて制度の内容や手続きをご案内いたしますので、まずは以下までご相談下さい。[神戸市行財政局税務部収税課]

受付時間 平日:8時45分~17時30分
電話番号 078-647-9475

 

特例貸付コールセンター

休業や失業等により収入が減少した方を対象として申請を受け付けます。
詳細

受付時間  月~金曜:9時00分~12時00分、13時00分~17時00分
(土日祝及び年末年始は休業)
電話番号 078-262-1626

 

神戸市消費生活センター

生活用品の消費、詐欺に関するお悩み相談はこちらです。どちらの番号でもつながります。
※お問い合わせのまえに詳細をご確認ください。

  電話番号 受付時間
消費者ホットライン 188[局番なし] 平日:9時00分~17時00分
土日祝:10時00分~16時00分
消費生活相談センター(直通) 078-371-1221 平日:9時00分~17時00分

 

ひょうご・神戸経営相談センター

中小企業・小規模事業者のみなさんの相談はこちらです。

  電話番号 受付時間
兵庫県よろず支援拠点 078-977-9085 平日:9時00分~17時00分
神戸商工会議所中央支部
(中央区・兵庫区・北区)
078-367-3838 平日:9時00分~17時15分
神戸商工会議所東神戸支部
(東灘区・灘区)
078-843-2121
神戸商工会議所西神戸支部
(長田区・須磨区・垂水区・西区)
078-641-3185

事業者支援に関するページ

 

子育て

子育て相談ダイヤル(24時間対応)

3つの相談窓口を設けています。どの電話番号にかけても構いません。

児童家庭支援センター名 電話番号
神戸真生塾 078-341-6493
しらゆり 078-594-7785
おるおるステーション 078-371-4351

育児や子育てのお悩み相談を、随時受け付けています。
※新型コロナウイルスの治療や療養に関する相談は受け付けておりません。
KOBE子育て応援団ママフレ(外部リンク)


こども急病電話相談

夜間、休日の子どもの急な発熱などで困ったときに、看護師がアドバイスを行ないます。

受付時間 月~金曜:20時00分~翌7時00分
土曜:15時00分~翌7時00分
日曜・祝日:9時00分~翌7時00分
電話番号 078-891-3499

 

医療従事者・介護職の方へ

こころの相談ダイヤル

医療従事者、介護職等の皆さまのこころの相談はこちらです。
感染症対応や、感染に対する不安を抱え、こころと身体に大きなストレスを受けつつ業務に従事されていることと思います。
気持ちを誰かに話したり相談したりすることで、つらさや不安がやわらぐことがあります。
ひとりで抱え込まずにご相談ください。
こころの相談ダイヤルは令和3年11月30日をもって終了し、令和3年12月1日から下記の自殺予防とこころの健康電話相談(神戸市民専用)に統合いたしました。

受付時間 月~金曜:10時30分~18時30分
(祝祭日及び12月29日~1月3日を除く)
電話番号 078-371-1855

このページの作成者

健康局保健所保健課 

〒650-8570 神戸市中央区加納町6-5-1 神戸市役所1号館21階 西側フロア