ホーム > 市政情報 > 記者発表資料 > 記者発表2026年3月 > 「花時計の植替え」(2025年度9回目(延572回))神戸・北野のシンボル 風見鶏の館
ページID:83791
ここから本文です。
記者資料提供(2026年3月3日)
建設局公園部整備課
2026年3月5日(木曜)
国指定重要文化財「風見鶏の館」(旧トーマス住宅)
| ビオラ(赤) | 300株 |
| ビオラ(オレンジ) | 400株 |
| ビオラ(黄) | 300株 |
| ビオラ(白) | 200株 |
| ビオラ(青) | 800株 |
| ゴールデンモス(黄緑) | 800株 |
| 合計 | 2,800株 |

風見鶏の館は、ドイツ人貿易商ゴットフリート・トーマス氏が、1909年頃に建設し、家族と暮らした建物です。2023年10月から耐震工事のため休館し、2025年7月より館内公開を再開しています。尖塔に立つ風見鶏が北野町のシンボルとしてよく知られていますが、室内にも部屋ごとに異なるシャンデリアや美しいステンドグラスなど見どころが多くありますので、この機会にぜひお越しください。
※休館日・入館料などの詳細は風見鶏の館HPでご確認ください。
2026年4月下旬