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最終更新日:2026年2月13日
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神戸市では、ウクライナから避難される方への支援を行っています。
安心して日常生活を送って頂けるよう、ウクライナ語で対応可能な生活相談窓口を設置し、生活相談全般、就学、就労等の様々なご相談に対応しています。
15歳以上のウクライナ避難民が日本語を学習できる場として、神戸国際コミュニティセンター(KICC)が実施する2つのプログラムがあります。プロの日本語講師がクラス形式で日本語を教える「初級日本語クラス」とボランティアとマンツーマンで日本語を学習する「日本語学習支援事業」です。
クラス開催時間等詳細はホームページを参照下さい。
週2回(火曜日・木曜日)2時間 全36回
KICC新長田(長田区腕塚町5-3-1アスタくにづか1番館南棟1階)
御影にほんごプラザ(東灘区御影本町6-15-22「旨水館」内)
週3回(月曜日・水曜日・金曜日)2時間 全36回
三宮にほんごプラザ(中央区御幸通6-1-12三宮ビル東館5階)
オンライン(ZOOM授業)
KICCのホームページから申込
週1回(月曜日~土曜日の決まった日時)2時間 6カ月間
申込期間中にKICC新長田4階事務室で申込(先着順)
※申込期間についてはKICCのホームページを参照下さい。
078-742-8705
ウクライナ避難民を対象とするウクライナ語を交えた日本語教育を行う教室を運営する団体に対し、神戸国際コミュニティセンター(KICC)より運営に必要な経費の一部を助成しています。
特定非営利活動法人神戸定住外国人支援センター
2025年度の募集は終了しました(募集案内はこちら)
ウクライナから神戸市内に避難されている方で、住居の確保が困難な方に市営住宅を無償で提供しています。