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神戸産いちご

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バリエーション豊かなフレッシュいちご

神戸では1920年代から栽培が始まり、スイーツ文化を支えてきたいちご。神戸の特産品であり、いちごの栽培面積は県下最大を誇ります。
時期や品種によって、味や大きさもさまざまです。甘みが強く形が崩れにくいためスイーツ向けの「やよいひめ」。柔らかく酸味がまろやかで子どもも食べやすい「章姫(あきひめ)」。そして、果肉の中心まで赤く華やかな香りの「紅ほっぺ」など種類豊富ないちごが、北区や西区で栽培されています。

旬の時期

12月から6月にかけて

購入できる場所

神戸市内の直売所等で購入することができます。

神戸市内の直売所など

いちご狩り

いちごの写真
神戸ではいちご狩りも楽しむことができ、とれたて新鮮のいちごを味わうことができます。

神戸市観光園芸協会(外部リンク)