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最終更新日:2026年2月27日
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将来こどもを授かりたいと希望する夫婦が、早期に夫婦で受診・検査を行うことで不妊症の原因を発見し、効果的な治療へ繋げるため、不妊治療の入り口となる検査費用を助成します。
以下の1~4のすべてに該当する方
助成対象となる検査に要した医療保険適用外の医療費の10分の7(上限5万円)
1回限り
「検査を実施した日の同一年度内(3月31日まで)」または「検査を実施(終了)した日から3か月以内」のどちらか遅い日(申請期限を過ぎたものは受付できません)
※郵送で申請をする場合、当日の消印日を申請日として取り扱います。
住所地の各区役所・支所保健福祉課
〒650-8570
神戸市こども家庭局家庭支援課
不妊ペア検査助成担当宛(住所記入不要)
※郵送での受付は、消印日を申請日として取り扱います。
※配達記録の残る簡易書留や特定記録、レターパックなどのご利用をおすすめしています。
住民票閲覧の同意書も兼ねていますので、必ず自署で署名してください。
自署による署名をいただけない場合は、別途住民票の写し(発行日から3か月以内のもの)の添付が必要となります。
申請要件の確認のため、下記以外にも戸籍の附票などその他証明書をご提出いただく場合もあります。
戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)または戸籍抄本(戸籍個人事項証明書)
※発行から3か月以内のもので、夫婦それぞれのもの。
戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)または戸籍抄本(戸籍個人事項証明書)
※発行から3か月以内のもので、夫婦両方を記載したもの。
住民票の写し
※発行日から3か月以内のもので、世帯全員および続柄および戸籍の筆頭者を記載したもの。
※申請時にすでに神戸市から転出されている方は住民票の除票が必要です。
神戸市不妊を心配する方へのペア検査(不妊ペア検査)助成事業Q&A(PDF:248KB)