石棒(せきぼう) ← 前へ 次へ → 画像をクリックすると詳細画像がみられます 時代 弥生時代前期 出土場所 大開遺跡 使用用途 祭祀具 素材 石(結晶片岩) 寸法 全長96.5cm(復元)、最大幅8cm この資料についての説明 大開遺跡は、六甲山南麓の沖積地内の標高約4メートルの微高地上に立地しています。発掘調査の結果、短径40メートル×長径70メートルの楕円形の環濠集落であることが明らかになりました。 ← 前へ 次へ → 収蔵資料紹介へ戻る 時代別一覧へ戻る 常設展示をみる