ページID:84691
ここから本文です。
5月17日(日曜)、第53回神戸まつりを見に行ってきました。
朝から街全体が華やかな雰囲気に包まれ、多くの来場者で賑わっていました。
まず、11時から京町筋と花時計線の交差点付近においてオープニングが行われました。今年はパレード会場が従来のフラワーロードから京町筋へ変更されたことに伴い、新たな会場での幕開けとなりました。
その後、11時10分頃から京町筋・三宮中央通り付近にて、神戸市婦人団体協議会による総踊りが行われました。約600名の皆様が参加され、沿道の観客からも驚きの声が上がっていました。西区連合婦人会の会員の皆様も多く参加されており、色彩豊かな浴衣に身を包み、にぎやかで華やかな踊りが披露されていました。地域の連帯感や、長年受け継がれてきた文化の重みを感じる場面であったと思います。
その後も会場周辺は多くの人で賑わい、各種ブースや出店が並び、神戸ならではの食や特産品を楽しむことができました。家族連れや観光客、地域の方々が笑顔で交流している様子が印象的でした。






5月12日(火曜)、プレンティ広場にて、兵庫県警による「クロスロード作戦発隊式」が行われました。
西区を通る国道175号および国道2号では、2026年に入り重大な交通事故が複数発生しています。このため、神戸西警察署、明石警察署、加古川警察署、高砂警察署および交通機動隊が合同で、両路線を中心に交通事故防止活動を実施することとし、本日、発隊式が行われました。
西区役所では、西警察署と連携し春と秋に交通安全運動を実施しており、私も発隊式を見学しました。
4つの警察署と交通機動隊から白バイやパトカーが集結し、プレンティ広場に並ぶ様子は壮観で、非常に頼もしく感じられました。
西警察署の阿部署長による訓示の後、白バイやパトカーは会場を後にし、交通事故防止に向けた活動へと出発しました。
その後、会場内で交通事故撲滅に向けた啓発活動が行われたほか、白バイやパトカーの展示も実施され、ご家族連れの皆様が興味深そうに、また楽しげに試乗や写真撮影を行っていました。
今後とも、西警察署と連携を図り、交通事故防止の徹底に向けた取組を進めてまいります。




5月6日(水曜・振替休日)、エキソアレ西神中央およびプレンティ広場において開催された「せいしんフェス2026 せいしん格闘技まつり」に足を運びました。
本イベントは、「格闘技」をテーマに、地域の皆さまとともに楽しむ交流型イベントとして企画されたもので、大阪プロレスによるスペシャルマッチをはじめ、地域の道場や団体による体験ブース、アームレスリング大会など、体を動かしながら楽しめる多彩なプログラムが展開されていました。
会場では、迫力あるプロレスの試合に多くの観客が見入るとともに、子どもたちがプロレス教室やリング体験に挑戦する姿が印象的でした。会場全体に笑顔があふれ、大人も子どもも一体となってイベントを楽しんでいる様子がうかがえました。
また、地元の学校や団体による剣道や空手、キックボクシングなどの体験ブースも設けられ、地域の活動に触れる良い機会となっていました。
さらに、いつも西区役所3階の「こべや」に出店していただいている事業者がプレンティ広場内でブースを出店し、コーヒーやスイーツ、西区の新鮮な農産物や加工品を販売していました。
西区のマスコットキャラクター「ウエストン」とプレンティのキャラクター「プティ」も登場し、会場は終始にぎやかな雰囲気に包まれていました。
このように、子どもから大人まで世代を問わず楽しめるイベントが地域の商業施設と連携して開催されていることは、西区の魅力の一つであり、地域のにぎわい創出にも大きく寄与していると感じます。
今後も、健康づくりやスポーツに親しむ機会が広がるよう、こうした取り組みを応援してまいります。





5月5日(火曜・祝日)、「おしべ谷ふるさとまつり」に参加しました。
当日は天候にも恵まれ、会場となった木幡駅前は多くの来場者で大賑わいとなっていました。
このおまつりは、地域の皆さまが主体となって企画・運営されており、押部谷の魅力を多くの人に伝える取組として開催されています。


会場では、グルメ屋台や地元野菜の販売に加え、押部谷産のお米を使ったクラフトビールや、はちみつを使ったお酒「ミード」など、地域ならではの特色ある食が提供されていました。また、押部谷にある牧場による子牛のミルクやり体験が行われ、子どもたちの関心を集めていました。





さらに、地元企業の出店もあり、ソースの販売や、香り袋づくり(サシェ作り)などの体験が行われていました。そのほか、学生団体による木工体験もあり、来場者が思い思いに楽しめる内容となっていました。



ステージでは、和太鼓や吹奏楽など多彩な催しが行われ、スペシャルゲストとして登場したアコースティックデュオ「にこいち」の演奏も会場を大いに盛り上げていました。



さらに、子ども縁日や盆踊りもにぎわいを見せ、子どもから大人まで幅広い世代が楽しむ様子が見られました。
子どもたちの未来のために、こうした地域のつながりの中で多世代が交流できる機会が育まれていることを大変意義深く感じました。
また、当日は神鉄ハイキングも同時開催され、里山の自然や歴史に触れながら会場を訪れることができるなど、地域の魅力を体感できる機会となっていました。



本まつりは、2年前の開始以来、多くの来場者が訪れるイベントへと発展しており、地域の皆さまの熱意とご尽力の賜物であると感じました。改めて関係者の皆さまに敬意と感謝を申し上げます。
今後も、こうした地域主体の取組がさらに発展し、西区の魅力発信と地域の活性化につながることを期待しています。
5月4日(月曜・祝日)、こうべアグリパークに行ってきました。
当日は天候にも恵まれ、園内は多くの来園者でにぎわっていました。
ネモフィラの丘では、青空のもと可憐な青い花が広がり、写真撮影や散策を楽しむ来園者の姿が見られました。
こうべアグリパークは、旧農業公園をリニューアルした施設であり、農や自然、食の魅力を幅広く体験できる場として整備されています。
園内では、キッチンカーの出店により軽食を楽しむ方々でにぎわいが見られたほか、地元食材を活かしたレストランやカフェ、土産店なども並び、多くの人で活気に満ちていました。
また、バーベキューやビュッフェ、陶芸などの体験も可能であり、幅広い世代が思い思いに時間を過ごせる環境が整っています。
さらに、ピアノの設置など、来園者が自由に楽しめる工夫も見られ、施設全体の魅力を感じました。
こうべアグリパークは、西区の魅力を発信する拠点の一つです。今後も地域資源を活かした魅力発信に取り組んでまいります。



4月28日(火曜)、西区池上にある「コープデイズ神戸西」において、生活協同組合コープこうべ第5地区本部の河端理事をはじめ、各地区理事の皆さまのご参加のもと、「神戸市・生活協同組合コープこうべとの連携協定締結式」が行われました。
この協定は、神戸市内の店舗などでの「ヘルプマーク」の配布、福祉サービス事業所製品の販売機会の創出、障がい者雇用の促進などを通じて、誰もが安心して暮らせる地域共生社会の実現を目指し、神戸市とコープこうべが締結したものです。
当日は、協定書の披露および記念撮影が行われ、コープこうべの河端理事と神戸市の八乙女福祉局長からそれぞれ挨拶があり、協定締結式は滞りなく終了しました。
その後、「ヘルプのサインと障がいの理解」をテーマとした学習会が行われました。参加者は、コープこうべの店員の皆さんや、店舗での買い物をサポートするボランティアサークル「買い物助け隊」の皆さんです。
学習会では、ヘルプマークやヘルプカードへの理解をはじめ、ヘルプマークを見かけた際の行動や見守りのポイント、障がいとは何か、障害者差別解消法の概要などについて、福祉局の職員から分かりやすい説明がありました。参加者は熱心に耳を傾け、時には大きくうなずくなど、理解をさらに深めている様子でした。
また、学習会終了後には記念イベントとして、「つながるマルシェ」や車いす体験会、各種展示などが行われました。
行政と地域に根ざした事業者が連携することで、地域福祉の向上に向けた取り組みが着実に進んでいくことを、大変心強く感じています。
「ヘルプマーク・ヘルプカード」の詳細は市HPをご覧ください。



4月21日(火曜)、西区岩岡町古郷にある「岩岡幼稚園」を訪問しました。
岩岡幼稚園は昨年度に60周年を迎えた、西区誕生以前から岩岡地域に根付き、長い歴史を持つ幼稚園です。原田園長から60周年記念誌を頂いたことをきっかけに、このたび園を見学させていただきました。

園に入ってまず目に飛び込んできたのは、広々とした緑の芝生と花壇が美しい園庭でした。その園庭では、チョウを捕まえる園児、芝生を走り回る園児、うさぎと触れ合う園児、遊具で遊ぶ園児など、それぞれが思い思いの形で元気に遊ぶ姿を見ることができました。
また、遊具の奥ではキャベツを育てる園児の姿もあり、キャベツづくりが盛んな岩岡ならではの光景が広がっていました。
園舎の中では、3歳児の園児たちが楽しそうに歌を歌ったり、クレヨンを使って「ミックスジュース」づくりをしたりする様子を見学することができました。
この日はPTAの方々も来園されており、園の運営に対して日頃からご支援・ご協力をいただいているとのお話を伺いました。心より感謝申し上げます。






4月17日(金曜)、高和ふれあいのまちづくり協議会主催の「高和みんなの居場所」を見学しました。
「高和みんなの居場所」は、毎週金曜日、小学生の下校時間から18時まで、高和地域交流センターで開催されています。

この日は20人以上の小学生が参加しており、まずは雑巾を使って地域交流センターの拭き掃除を行っていました。掃除のあとは勉強の時間です。元小学校教員の方やボランティアの方が、宿題や国語の課題に取り組む子どもたちの学習を丁寧に支援していました。
勉強の時間が終わると、遊びの時間です。地域交流センターの目の前にある高和小学校のグラウンドも活用しながら、それぞれが思い思いの形で遊びを楽しめるよう、工夫がなされていました。
この時間になると、昨年度まで居場所に参加していた中学生たちが地域交流センターに集まり、自分たちの後輩である小学生が元気に、楽しく、そして怪我なく遊べるよう、見守りを行ってくれていました。
遊びの時間が終わると、夕食の時間です。ボランティアとして参加されている方々の協力もあり、美味しそうなカレーと唐揚げが提供され、参加していた子どもたちは、勉強に遊びに、そして美味しい夕食にと、本当に有意義な時間を過ごしていました。
このような取組は、高和ふれあいのまちづくり協議会の皆さん、そしてボランティアとして関わっておられる皆さんのご尽力のおかげです。心より感謝申し上げます。






4月13日(月曜)・14日(火曜)の2日間、西区役所3階の多目的スペース「こべや」において、「こべや春まつり~春の大抽選会~」を開催しました。
この2日間は、日ごろ「こべや」に出店されている事業者の皆さんが一堂に会し、農産物や加工品、パン、焼き菓子、お弁当など、西区の魅力が詰まった産品を販売いただきました。



また、出店者からご提供いただいた協賛商品が当たる「春の大抽選会」には多くの方が参加され、会場はにぎやかな雰囲気に包まれていました。
このイベントを目当てに来られた方や、たまたま来庁された方々が足を止め、出店者との会話を楽しまれる様子も印象的で、区役所が地域交流の場として機能していることを実感しました。
さらに、このイベントをきっかけに「こべや」への出店につながった事業者の方もいらっしゃいます。
「こべや」は、西区の魅力発信と人と人とのつながりを育む場として、これからも大切にしていきたい取り組みです。
ご来場いただいた皆さま、そして準備・運営にご尽力いただいた関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。
「こべや」では定期的に西区産品の販売や交流イベントを開催しています。詳しくは下記のページをご覧ください。







4月12日(日曜)、二ツ屋市民公園(玉津町二ツ屋)において、西消防団玉津支団によるポンプ操法競技会が開催され、私も出席しました。
当日は快晴に恵まれ、会場周辺の川沿いには桜が咲き誇り、春らしい穏やかな雰囲気の中での開催となりました。
本競技会は、日頃から地域の安全・安心を守る消防団員の皆さんが、迅速かつ的確な消火活動に必要な技術や連携を確認する大切な機会です。
競技では、各班がこれまでの訓練の成果を存分に発揮し、真剣な表情で競技に臨む団員の姿が大変印象的でした。
消防団は本業を持ちながらも、災害時にはいち早く現場に駆け付け、地域の命と暮らしを守る心強い存在です。こうした日頃の訓練の積み重ねが、いざという時の確かな対応力につながっているのだと思います。
日頃から地域の防災・減災のために尽力いただいている団員の皆さんに、心から敬意と感謝を申し上げます。





4月11日(土曜)、ノエビアスタジアム神戸で開催されたJ1百年構想リーグ第10節「ヴィッセル神戸vs.名古屋グランパス」を観戦しました。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズを目前に控えた一戦とあって、スタジアムには多くの来場者が集まりました。
試合は終盤まで緊迫した展開となりましたが、ヴィッセル神戸が見事な逆転勝利を収めました。
当日は、ACLEファイナルズに向けた応援企画として「一致団結ラバーバンド」が配布され、スタンドでは多くのサポーターが着用し、選手たちに力強い声援を送っていました。
一方で、試合終盤には選手が負傷するアクシデントもあり、その状況を心配する場面も見られました。
試合終了後には、ピッチ上でACLEファイナルズに向けた壮行式が行われました。式では、久元喜造 神戸市長、齋藤元彦 兵庫県知事からのビデオメッセージが上映され、アジアの舞台に挑むチームへ激励の言葉が送られました。
続いて、ミヒャエル・スキッベ監督、キャプテンの山川哲史選手から挨拶があり、日頃の応援への感謝とともに、大会に向けた力強い決意が述べられました。
また、ファン・サポーターの想いを込めた千羽鶴の贈呈も行われました。
ヴィッセル神戸の練習拠点が西区にあることから、同クラブは区民の皆さんにとって身近な存在です。
4月17日(金曜)午前1時15分(※4月16日(木曜)深夜25時15分)キックオフ予定の「AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズ」準々決勝では、神戸から熱い声援を送り、ヴィッセル神戸の挑戦を力強く後押ししていきましょう。





4月6日(月曜)、「北山地域交流センター」で開催された、北山ふれあいのまちづくり協議会主催の「ふれあい喫茶」を見学しました。
「ふれあい喫茶」は毎月第1月曜日に開催されており、毎回、手作りのお菓子と、お代わり自由のコーヒーまたは紅茶が提供されています。
当日は、地域交流センター入口前の桜が満開に咲き誇り、手作りのお菓子も桜の季節に合わせて桜餅が用意されていました。私もいただきましたが、桜の花と葉をあしらった桜餅とクッキーに加え、お皿には折り紙の桜の花が飾られており、見た目と味を兼ね備えた、すばらしい一品でした。前日からの準備、ありがとうございます。
またこの日は音楽の披露もあり、地域で活動されている中学生とそのお母さんが出演し、「トーンチャイム・ミュージックベル」の演奏を披露されました。ちなみに、演奏された中学生は、全国コンテストで金賞を受賞した経験を持つ実力ある奏者です。
喫茶に参加されていた方からは、「演奏の素晴らしさに自然と涙が出た。日頃の疲れが癒やされた。」といった感想も聞かれました。
この日の参加者は約80名で、喫茶やおしゃべり、そして演奏を心ゆくまで楽しまれ、和やかで楽しい時間を過ごしておられる様子でした。
「北山地域交流センター」は、西区で唯一の小学校併設の地域交流センターです。その立地を生かし、小学校グラウンドでの「グラウンドゴルフ大会」や「防災訓練」の開催、体育館での「北山文化祭」の実施、「ふれあい食事会」への小学生の参加など、多彩な活動を行っています。
小学校併設という強みを生かし、世代を超えた交流の機会が提供されています。ホームページをご覧いただき、北山地域交流センターに足を運んでみてください。





4月5日(日曜)、神戸市西区の西神中央公園において、「第23回桜まつり」が開催されました。
本来は4月4日(土曜)の開催予定でしたが、雨天が予想されたため翌5日に順延しての開催となりました。
当日は穏やかな春の天候のもと、多くの区民の皆さまが来場され、会場はにぎわいを見せていました。
西神中央公園へは、神戸市営地下鉄「西神中央駅」に隣接する商業施設「プレンティ」から歩道橋を渡って向かうルートが便利で、来場者は駅前からスムーズに会場へと足を運ばれていました。
園内には、地域の皆さまの寄付や植樹活動によって育てられてきた千本を超える桜があり、西区を代表する桜の名所として親しまれています。当日も、満開の桜の下で多くの方が春のひとときを楽しまれていました。




会場では、西区の新鮮な野菜や果物、加工品の販売が人気を集めたほか、ガラポン抽選やヴィッセル神戸のグッズが当たる抽選会、子ども向けの催しなど多彩な企画が実施されました。あわせてキッチンカーの出店もあり、世代を問わず楽しめる内容となっていました。
また、ステージでは、和太鼓や踊りなどが披露され、会場を盛り上げていました。
また、公園に隣接する神戸市埋蔵文化財センターでは春季企画展が紹介され、センター前ではウエストンやはばたんが来場者を迎え、記念撮影を楽しむ姿が多く見られました。桜とあわせて、地域の歴史や文化に触れる機会ともなりました。






さらに、同時開催の「公園deピクニック」では、絵本のコーナーや竹細工体験のほか、西区産の野菜や加工品などの販売が行われていました。



この桜まつりは、多くの地域団体の皆さまのご尽力により開催されています。桜を守り育て、地域行事として受け継いでこられた取組に、心より感謝申し上げます。
今後も、西区ならではの自然と人のつながりを大切にしながら、地域の魅力を発信してまいります。
4月3日(金曜)、兵庫ヤクルト販売株式会社、神戸市西区、神戸市社会福祉協議会の三者による包括連携協定に基づき開催された「Yakultステーションフェア」を見学しました。会場は、昨年9月にオープンした「ヤクルト伊川谷ステーション」です。
この協定は、健康づくりをはじめ、高齢者支援や孤独・孤立の予防などを通じて、区民の皆さまが安心して暮らし続けられる地域づくりを目的としています。
会場では、コミュニティナースによる骨の健康度測定や血圧測定、健康相談が行われ、参加者は自分の体の状態を確認しながら、日常生活でのちょっとした工夫について話を聞いていました。気軽に健康について考えられる、身近な場となっていました。
また、地元・伊川谷で採れた野菜や花の販売をはじめ、地域事業者によるお菓子やお弁当、パンの販売、ヤクルト商品の試飲・販売もあり、楽しみながら食や地域の魅力に触れられる内容でした。
子ども向けの遊び場も設けられ、家族連れなど幅広い世代の方々が交流する、あたたかな雰囲気が感じられました。







