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神戸市文書館
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建物の沿革
沿革

 神戸市文書館の沿革 
(平成元年オープン。それまでは南蛮美術館の建物でした)
昭和13年5月   池長孟氏、私立池長美術館を開設(設計者は小川安一郎氏、アール・デコの影響がみられる建物。正面袖壁のレリーフは南蛮船をシンボライズしたものといわれる。)
昭和15年4月   私立池長美術館、一般公開
昭和26年7月   市立神戸美術館として開館
昭和40年4月   市立南蛮美術館と改称
昭和57年11月   市立博物館内に「南蛮美術館」を設け移転。閉館
平成元年6月   神戸市文書館開館
平成12年3月   神戸市景観形成重要建築物に指定