更新日:2019年11月1日

平成28年度人権啓発イベント情報

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神戸市では、『憲法週間』(5月)、『心かよわす市民運動』月間(8月)、『人権週間』(12月)を中心に、講演会、映画会など心あたたまる楽しいさまざまなイベントを開催しています。

みなさんも、ご家族、ご友人等お誘いのうえどしどしご参加ください。

イベントの詳しい内容、参加方法等については、順次ご案内させていただきます。

ヴィッセル神戸選手が街頭啓発を行いました!

12月6日(火曜)に神戸三宮センター街1丁目にて、ヴィッセル神戸の選手4名(松下選手、小林選手、東選手、中坂選手)による人権週間周知のための街頭啓発活動を行いました。
師走ということもあり、センター街は大賑わい!
その中に突然現れたヴィッセル神戸の選手やモーヴィに驚かれた市民の方がたくさんいらっしゃいました。握手をしてもらったり、一緒に写真を撮ったりしながら、「少しでも多くの方に人権について考えてもらうきっかけになれば」と、選手達も大忙しで啓発活動をしてくれました。また、人権イメージキャラクターの人KENまもる君や人KENあゆみちゃんは小さいお子さんに大人気で、マスコット人形はあっという間になくなり、「え!?もうないの?」と何度も聞かれ、うれしい悲鳴でした。
この活動が、少しでも人権について考えるきっかけになってくれれば幸いです。
参加してくださったみなさま、どうもありがとうございました。

街頭啓発の様子1

街頭啓発の様子2

街頭啓発の様子3

ヴィッセル神戸と協力した人権啓発活動を行います(終了しました)

12月4日から10日までは人権週間です。
毎年、この期間にヴィッセル神戸と協力して、人権啓発活動を行っています。
今年も松下 佳貴選手をはじめ、若手選手のみなさんが一日人権擁護委員を委嘱され、法務局や神戸市と一緒に街頭啓発活動を行います。また、それに先駆け、松下選手がNHKの「ニュースKOBE発」にも出演し、今年一年のヴィッセル神戸の振り返りとともに、自身の思う人権について語ってくれています。
街頭啓発活動、番組放送日は下記のとおりです。どうぞよろしくお願いします。

番組情報

  • 放送日 平成28年12月1日(火曜)18時30分~19時
  • 番組名 NHK「ニュースKOBE発」

街頭啓発活動

  • 日時 平成28年12月6日(火曜)14時~15時頃
  • 場所 神戸三宮センター街1丁目
  • 参加者 ヴィッセル神戸の選手(松下 佳貴(まつした よしき)選手、小林 成豪(こばやし せいごう)選手、東 隼也(ひがし じゅんや)選手、中坂 勇哉(なかさか ゆうや)選手)、モーヴィ、法務省人権イメージキャラクター 人KENまもる君、人KENあゆみちゃん、人権擁護委員

撮影の様子

各区で区民啓発講演会を開催します

12月10日は「人権デー」、12月4日~10日は「人権週間」です。

人権週間の啓発事業の一環として、毎年、各区において「区民啓発講演会」を開催しています。
今年も各区で、多彩なテーマで人権について考えていただく講演会を開催しますので、お時間がありましたら、お誘いあわせのうえご参加ください。
各区の開催内容に関しては、下にあるリンク「区民啓発講演会一覧」でご覧いただけます。
*いずれの区の講演会も、事前申し込みが必要です。
*申込受付開始は10月24日(月曜日)からです。
*他区の居住の方でも申込ができます。
*申込期限や申込込方法が各区ごと異なっておりますのでご留意ください。
*申込先などの詳細は、各区総務課または神戸市イベント案内申込センター(中央区・北区・須磨区のみ)にお問い合わせください。

テレビによる人権学習「親子テレビ」を放送します

ほんとの空画像12月10日は「人権デー」、12月4日~10日は「人権週間」です。

人権週間の啓発事業の一環として、毎年、人権教育・啓発ドラマ「親子テレビ」を放送しています。お子さんと一緒にご覧いただき、日頃の身のまわりを振り返りながら、「人権」について話し合っていただく機会になればと思っています。
今年度は以下の作品を放送します。
是非ご家族でご覧ください。

  • 放送作品 人権啓発ドラマ「ほんとの空」
  • 企画 兵庫県・(公財)兵庫県人権啓発協会
  • 制作 東映(平成24年)
    • 文部科学省選定作品
    • 平成25年度人権啓発資料法務大臣表彰最優秀賞
  • 放送局 サンテレビジョン
  • 放送日時 平成28年12月4日(日曜日)
    午前11時00分から11時44分

 

シッティングバレーボール人権教室を開催いたしました。

10月6日(木曜)に、神戸市立下畑台小学校でシッティングバレーボール人権教室を開催いたしました。シッティングバレーボールは、パラリンピックの種目でもあり、常に臀部の一部を床につけたまま行うバレーボールです。今年度初めて行うこの事業は、障がい者理解を深めるとともに、相手の立場に立った行動を身に付けることを目的としています。
今回は、ロンドンパラリンピックではキャプテンとして活躍された「KOBE JETS」の金木絵美選手をはじめ、姫路や大阪のチームで活躍中の大澤祥吾選手・日高恒仁選手の3名が約90名の子ども達を指導してくださいました。
最初、子ども達は、日高選手が義足を取ってプレーしている姿を見てびっくりしていましたが、座ったまま素早く動く選手達を見て、最後には障がいがあるということを忘れ、一緒になってプレーを楽しむことができました。『障がい者も健常者も一緒になって楽しめる。これがシッティングバレーボールの面白いところ!』とKOBE JETSの大久保監督もおっしゃってました。
相手の取りやすいようにパスを上げたり、座って動くことを考えて、できるだけ上にボールを上げて、落ちてくる時間をゆっくりにしたり、『相手のことを考える』『相手の立場になる』ということを教えてもらいました。
長引く雨や台風で、どうなることかと思いましたが、元気いっぱいに楽しく人権について学ぶことができました。子ども達にとっては、とてもいい経験になったと思います。
参加していただきました皆様、どうもありがとうございました。

シッティングバレーボール教室の様子1

金木選手と子ども達の様子

日高選手と子ども達の様子

子ども・じんけんサッカー教室を開催いたしました。

平成28年7月30日(土曜日)に、ノエビアスタジアム神戸の芝生広場で「子ども・じんけんサッカー教室」を開催いたしました。
今年度も、ヴィッセル神戸の朴康造(ぱくかんじょ)コーチをはじめ、5名の素晴らしいコーチ陣の指導のもと、110名の親子がのびのびとサッカーを楽しみました。
最後には試合前の忙しい時間をぬって、山口真司(やまぐちしんじ)選手と松下佳貴(まつしたよしき)選手も駆けつけてくれました。
気温が高く、熱中症にならないかとヒヤヒヤしましたが、さすがは子どもたち!とても元気に楽しい時間が過ごせました。
また、今年は試合前に行っているピッチサイド行進に、抽選で8名の子ども達が参加しました。人権イメージキャラクターの「人KENまもる君」「人KENあゆみちゃん」、それから人権擁護委員の方々と共に、元気に行進することができました。入場口前ではヴィッセル神戸の選手をお出迎えすることができ、とてもいい体験ができたと思います。ぜひ、夏休みの宿題の絵日記に書いて、夏休み明けに先生に教えてあげて欲しいと思います。
暑い中、参加して下さったみなさま、どうもありがとうございました。
今日、コーチや人権擁護委員の先生たちと学んでもらった「思いやりの心」や「仲間との絆」を大切に毎日を過ごしてほしいなと思います。

子ども・じんけんサッカー教室の様子1

子ども・じんけんサッカー教室の様子2

ヴィッセル神戸(山口選手・松下選手)

記念撮影

ピッチサイド行進の様子

「心かよわす親子映画大会」を開催します(終了しました。)

神戸市では、市民のみなさんに家庭や学校、地域、職場など、身近なところで人権の大切さについて考えていただこうと、毎年8月を「心かよわす市民運動」月間とし、映画会や講演会などの啓発事業を実施しております。
「人権」は特別なものではなく、みなさんがごく普通に暮らしている毎日にいつもかかわっているものです。そして、お互いの人権を尊重することで、人と人との絆はさらに深まるのではないでしょうか。
みなさんも、この機会に”やさしさ”や”思いやり”、”共に生きることの素晴らしさ”を見つめ直してみませんか。きっと「人権の尊重」への第一歩となるはずです。

イベントは終了しました。
参加していただいた皆様、ありがとうございました。

日時

平成28年8月7日(日曜)
午前の部 10時00分から12時30分(9時30分開場)
午後の部 13時30分から16時00分(13時00分開場)

会場

神戸文化ホール・大ホール(神戸市中央区楠町 4-2-2)

上映映画

「ココロ屋」上映時間25分
<企画・制作:東映株式会社 教育映像部 2014年作品>
原作「「ココロ屋」梨屋アリエ/作、菅野由貴子/絵(文研出版刊)
先生に「心を入れ替えなさい」と叱られたヒロキの前に現れたのは、いろいろな心に取り替えてくれる「ココロ屋」だった。
心をテーマに自分とは何かを考えさせる人権アニメーション。

ベイマックスロゴ「ベイマックス」上映時間102分
<製作:ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ 2014年作品>
心優しいロボット「ベイマックス」は、兄を失った天才少年の悲しみをいやすことが出来るでしょうか?
愛と冒険の物語。第87回アカデミー賞長編アニメーション賞を受賞したディズニーアニメ。

定員

午前の部・午後の部ともに2000名

対象

小学生・中学生とその家族
お子さまだけの入場はお断りします。必ず保護者同伴でお願いします。

入場料

無料。事前申込不要。
当日先着順にて入場していただけます。
ただし、定員になり次第、入場をお断りします。
会場の混雑状況によっては、開演の1時間前より入場整理券を配布します。

一時保育

一時保育は実施しません。
小さなお子さまも一緒に入場して頂けます。
ただし、他のお客様へのご配慮をお願いします。

主催

神戸人権啓発活動地域ネットワーク協議会
(神戸市、神戸地方法務局、神戸人権擁護委員協議会、神戸市社会福祉協議会)

お問い合わせ先

神戸市イベント案内・申込センター
電話 078-333-3372(さぁ、みんなに)
年中無休 9時~21時

ラグビー人権教室を開催しました

6月15日(水曜)に、神戸市立兵庫大開小学校でラグビー人権教室を開催いたしました。今年も神戸製鋼コベルコスティーラーズの選手3名(伊藤 鐘史選手、佐藤 貴志選手、イーリ・ニコラス選手)が講師としてやってきてくれました。
子ども達は、選手から発せられる「パスには思いやりが大事」「パスはコミュニケーション」「相手のことを考えてパスする」といった言葉の一つ一つから、『相手の気持ちを考える』『相手の立場になる』ということを教えてもらいました。
梅雨とは思えない青空の下、元気いっぱいに楽しく人権について学ぶことができました。子ども達にとっては、とてもいい経験になったと思います。
参加していただきました皆様、どうもありがとうございました。

ラグビー教室の様子(伊藤選手)

ラグビー教室の様子(イーリ選手)

ラグビー教室の様子(佐藤選手)

集合写真

子どもの人権110番PR写真

子ども・じんけんサッカー教室を開催します(終了いたしました)

サッカーを通じて、人権を楽しく学ぶことを目的とした「子ども・じんけんサッカー教室」を開催します。ヴィッセル神戸サッカースクールコーチの指導のもと、子どもだけでなく保護者の方も参加していただき、楽しくサッカーに親しんでいただけるサッカー教室です。
昨年同様たくさんの方に楽しみながら人権について学んでいただきたいと考えています。サッカー初心者も大歓迎ですので、ぜひご応募ください。

開催内容

  • (1)人権内容を取り入れたサッカープレーの実演
  • (2)サッカー教室の開催(メインコーチはヴィッセル神戸サッカースクールの元韓国代表選手でもある朴康造(ぱく かんじょ)コーチを予定しています(急遽、変更になる場合があります)。その他3名のコーチ陣が指導します。

※雨天決行 ただし開催困難と判断した場合は内容を変更いたします。

会場

ノエビアスタジアム神戸 芝生広場

参加費

無料

申込方法

往復はがきをご準備いただき、往信用はがきに「子ども・じんけんサッカー教室」参加希望を明記の上、郵便番号、住所、電話番号、お子様のお名前(ふりがな)、学校名・学年、性別、保護者のお名前(ふりがな)をご記入いただき、返信はがきに郵便番号、住所、申込者名を記入の上、「〒651-2231 神戸市西区櫨谷町寺谷1242-111 ヴィッセル神戸サッカースクール事務局『子ども・じんけんサッカー教室』」宛てにお申し込みください。

募集期間

6月8日(水曜)~7月8日(金曜)(往復はがき当日消印有効)

服装について

  • サッカーの出来る服装(トレーニングウエア・運動靴)でご参加ください。
    ※2人1組でのご参加となりますので、保護者の方もご用意ください。
  • サッカースパイク、サンダル、革靴等でのご参加はご遠慮ください。
  • タオル、着替え、飲料水のほか、サッカーボール(2人で1個)をお持ちの方はご持参ください。

参加特典

  • ヴィッセル神戸選手サイン入りうちわ
  • 人権イメージキャラクター「人KENまもる君」「人KENあゆみちゃん」マスコット人形
  • 人権啓発クリアファイル、ボールペン
  • 参加者の中から抽選で10名限定で、当日、試合前に行うピッチサイド行進へ参加できます。
    ※試合会場で「人KENまもる君」「人KENあゆみちゃん」と一緒に行進します。

27年度ピッチ行進の様子

心かよわす市民のつどい(手話・要約筆記有り)(終了しました。)

神戸市では、市民のみなさんに家庭や地域、学校、職場など、身近なところで人権の大切さについて考えていただこうと、毎年8月を「心かよわす市民運動」月間として、啓発事業を実施しています。「心かよわす市民のつどい」も、その一環として実施しています。
今年の講師は、テレビやラジオで大活躍されている戦場カメラマンの「渡部陽一さん」をお招きして、『世界からのメッセージ~平和と命の大切さ~』をテーマに講演して頂きます。
講演に先立ち、人権啓発推進協力委員委嘱式を開催します。こちらへも併せてご参加ください。

イベントは終了しました。
参加していただいた協力委員、市民の皆様、ありがとうございました。

日時

平成28年7月28日(木曜日)
13時30分~15時45分(開場12時30分)

場所

神戸文化ホール・中ホール(神戸市中央区楠町4-2-2)
(神戸市営地下鉄西神山手線、大倉山駅下車すぐ)

定員

600名(先着順、要事前申込)
★一時保育 1歳6ケ月~就学前のお子さま対象。無料。定員10名(先着順)。
※神戸文化ホール内託児室にて

プログラム

渡部陽一氏写真1 人権啓発推進協力委員委嘱式
地域で人権啓発活動に協力していただく市民、企業の代表者の方々を委嘱します。
入場券をお持ちであれば入場できますので、是非ご参加ください。

2 渡部陽一氏人権講演会『世界からのメッセージ~平和と命の大切さ~』(90分)
講師 渡部陽一氏(戦場カメラマン。ジャーナリスト)

講師プロフィール
1972年、静岡県富士市出身。テレビやラジオなど、多くのマスメディアで活躍。
20歳の頃から世界を放浪し、紛争地域を中心に取材を続け、訪れた国は130か国以上に及ぶ。戦争の悲劇の中に生まれる笑顔・命の誕生などを写真におさめ、世界の人々に「ありのままの表情や生の声」を大切に届けています。
今回は、普段ニュースで見ている戦場とは異なる一面を実際の写真とともにお届けします。

入場料

無料(ただし、事前に申込が必要)

申込方法

6月8日(水曜)より、先着順申込み受付開始します。
電話またはFAXで下記へ申込み受付後、入場券を送付します。
FAXの場合は、郵便番号、住所、名前、電話番号、参加人数、一時保育希望の場合は、お子さまの名前・年齢・性別を記入してください。
なお、一時保育を希望の方は、7月8日(金曜)までにご連絡をください。
申込先
神戸市イベント案内・申込センター 年中無休 受付時間 9時00分~21時00分
電話(078-333―3372) FAX(078-333―3314)

ハートフル・シネマサロン(このイベントは終了しました。)

憲法週間(5月1日~7日)にあたり、市民のみなさんに憲法の基本理念である「基本的人権の尊重」や、さまざまな人権課題への理解を深めていただくため、人権にかかわりの深い映画を上映します。

日時

平成28年5月11日(水曜)
昼の部 13時30分から16時20分(13時開場)
夜の部 18時30分から21時20分(18時開場)

場所

神戸文化ホール中ホール
(神戸市中央区楠町4-2-2)

上映作品

「ここから歩き始める」上映時間34分(字幕・副音声付)

映画「ここから歩き始める」のチラシ企画 兵庫県・(公財)兵庫県人権啓発協会平成27年制作
出演 金子昇、三輪ひとみ、平林智志、大出俊、他

「認知症を共に生きる」をテーマに、高齢者問題を人の幸せと尊厳を守るという人権の視点から捉える。認知症の親を持つ主人公とその家族の中で繰り広げられる介護をめぐる葛藤ときずなの紡ぎなおしを描くことで、高齢者が人間として誇りを持って生きていく上で大切なことについて、家族や地域の視点を通して考える作品。

  • (公財)兵庫県人権啓発協会より転載

「あん」上映時間113分(字幕・副音声付)

映画「あん」のチラシ原作ドリアン助川
製作 映画『あん』製作委員会 平成27年作品
出演 樹木希林 永瀬正敏 内田伽羅 市原悦子 他

元ハンセン病患者をテーマにした作品
あることがキッカケで刑務所暮しを経験し、どら焼き屋の雇われ店長として日々を過ごしていた千太郎。ある日、店で働くことを懇願する老女、徳江が現れ、彼女が作る粒あんの美味しさが評判を呼んで店は繁盛していく。しかし、徳江がかつてハンセン病を患っていたという噂が流れたことで客足が遠のいてしまい、千太郎は徳江を辞めさせなければならなくなる。おとなしく店を去った徳江だったが、彼女のことが気にかかる千太郎は、徳江と心を通わせていた近所の女子中学生ワカナとともに、徳江の足跡をたどる。

  • (c)2015映画『あん』製作委員会/COMME DES CINEMAS/TWENTY TWENTY VISION/ZDF-ARTE

定員

昼の部・夜の部ともに800名

入場料

無料(事前申込不要)
当日先着順にてご入場いただけます。
待合ロビーが狭いので、開場時間前後にお越しください。

一時保育

一時保育は行いません。
お子様と一緒にご入場いただけます。
ただし、お子様が泣いた場合等は、他のお客様へのご配慮をお願いします。

主催

神戸人権啓発活動地域ネットワーク協議会
(神戸市、神戸地方法務局、神戸人権擁護委員協議会、神戸市社会福祉協議会)

お問い合わせ先

市政、くらし、各種申請手続でわからないことは神戸市総合コールセンターにお電話ください

電話 078-333-3330 Fax 078-333-3314

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保健福祉局人権推進課 

〒650-8570 神戸市中央区加納町6-5-1 神戸市役所1号館8階