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更新日:2020年2月13日

久元市長の動き 2020年(令和2年)1月分

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2020年1月

1月29日(水曜日)

定例会見

定例会見定例会見において、「新型コロナウイルス関連肺炎への対応」「久元市長の海外出張(報告)」「神出山田自転車道に里山地域初の『BE KOBE』モニュメント!~設計・製作・設置を行う委託事業候補者が決定~」「三宮の中心にさらなる賑わいと憩いを創出 三宮プラッツ活用事業候補者が決定しました!」「♯ 8(ハヤ) 9(ク) 0(オー) 0(エン)『神戸ひきこもり支援室』を開設します」「全国初!認知症『神戸モデル』~事業開始から1年~―認知症になっても安心して暮らしていけるまちへ―」について話をしました。内容は、次のとおりです。

市長定例会見の内容(1月29日)

1月28日(火曜日)

須磨区民新年の集いに出席しました

須磨区民新年の集い須磨区の地域団体等の方々、約140人が一堂に会する「須磨区民新年の集い」に出席しました。久元市長は、「名谷駅前は大丸に図書館をつくるだけではなく、駅ビル、パティオの広場、落合中央公園等を整備して見違えるような駅前をつくっていきたい。須磨海浜水族園は、民間活力を活用してリニューアルしていく。暮らしやすい賑わいのあるまちとなるよう取り組んでいきたい」と述べました。

1月17日(金曜日)

神戸市震災25年追悼の集いに出席しました

震災25年追悼の集い東遊園地で開催された「神戸市震災25年追悼の集い」に出席しました。久元市長は、5時46分に竹灯篭前で黙祷を捧げた後、慰霊と復興のモニュメントにおいて、震災で亡くなられた方々に哀悼の意を表しました。また、「震災の経験と教訓を次の世代に継承し、神戸を更に見違えるようなまちにしていく施策に果敢に取り組んでいくとともに、防災・減災・安全・健康などの分野で他都市や地域に貢献し続ける」と追悼のあいさつを述べました。

1月15日(水曜日)

長田区新春のつどいに出席しました

長田区新春のつどい地域団体・事業者等、約200名の区民の方々が一堂に会する「長田区新春のつどい」に参加しました。久元市長は、「新長田の再開発事業が今年で完了する。昨年オープンした新長田合同庁舎では、職員ができるだけ街に出て地域を盛り上げるよう頑張っている。区北部の空き家・空き地問題への対応、長田神社前商店街の活性化、新長田駅前のバスロータリーの検討、長田港周辺の開発など、長田区がさらに魅力ある街となるよう取り組んでいきたい」と述べました。

定例会見

定例会見定例会見において、「東京・有楽町の『ふるさと回帰支援センター』に神戸市への移住相談窓口をオープン!!」「『こべっこウェルカムプレゼント』をお贈りします!~こうべうまれのきみに こうべうまれのおくりもの~」について話をしました。内容は、次のとおりです。

市長定例会見の内容(1月15日)

1月14日(火曜日)

西区民新春の集いに出席しました

西区民新春の集い西区の地域・団体等の代表者の方々約300名が一堂に会する「西区民新春の集い」に出席しました。久元市長はあいさつで、「区役所、芸術・文化ホール、図書館などを整備するとともに、プレンティ広場、パークアベニュー、商業施設をリニューアルして西神中央駅周辺を見違えるようなエリアに、また農村地帯の活性化として営農や移住・定住の取り組みを進め、西区が住み良いまちになるようみなさんと一緒になって取り組んでいきたい」と述べました。

1月13日(月曜日)

令和2年神戸市成人お祝いの会に出席しました

成人お祝いの会令和2年神戸市成人お祝いの会をノエビアスタジアム神戸で開催し、9,030人の新成人が出席しました。久元市長は、「生きる力は、現実と格闘することによって得られると思う。これから、どんな場所にいようと、今日この日、神戸で成人を迎えたということを、時々思い起こしていただければ嬉しい」との言葉を新成人に贈り、新成人代表に花束を贈呈しました。

 

1月10日(金曜日)

東灘区民のつどいに出席しました

東灘区民のつどい約200名の東灘区民の方が一堂に会する「東灘区民のつどい」に出席しました。久元市長は、「震災の経験と教訓を次世代につなげたい」と述べるとともに、奉祝だんじりの開催、阪神電気鉄道の高架化の完成、東灘区誕生70年に触れ、「東灘をよりよい街にしていきたい」と挨拶しました。

 

神戸市立博物館特別展「建築と社会の年代記-竹中工務店400年の歩み-」開会式に出席しました

市立博物館特別展神戸市立博物館で開催される特別展「建築と社会の年代記-竹中工務店400年の歩み-」の開会式に出席しました。1月11日から3月1日まで44日間の会期で開催される展覧会の開会式で、約350人の出席者をお迎えしました。久元市長は、「竹中工務店は1899年に神戸で創立され、神戸市立博物館も竹中工務店による建物である。建築と社会の関係から400年の歴史をたどる本展覧会を、若い世代をはじめ多くのみなさんにご覧いただきたい」と挨拶しました。

1月9日(木曜日)

兵庫区新年のつどいに出席しました

兵庫区新年の集い兵庫区の地域・団体等の代表者の方々、約150名が一堂に会する「兵庫区新年のつどい」に出席しました。「昨年、兵庫区新庁舎が完成したが、今後も湊川公園の再整備、小学校跡地の整備や中部処理場跡地へのこべっこランド移転、また兵庫運河周辺での再整備をしていく予定である。みなさんと力を合わせて元気で住みよい兵庫区をつくっていきたい」と述べました。

 

北区新年のつどいに出席しました

北区新年のつどい北区の振興と発展に活躍される各団体の代表の方々、約240名が一堂に会する「北区新年のつどい」に出席しました。久元市長は、鈴蘭台・北鈴蘭台・谷上・岡場駅といった神戸電鉄沿線地域の整備、農村・里山地域の活性化、北神急行と市営地下鉄の一体的運行、街灯・防犯カメラの増設による安全・安心なまちづくりに向けた取り組みなどに触れ、「北区が快適で、元気で、にぎわいにあふれ、より一層自然と調和した地域となるよう取り組んでいきたい」と述べました。

1月8日(水曜日)

灘区新年のつどいに出席しました

灘区新年のつどい地域団体や事業者の方々など約200名が一堂に会する「灘区新年のつどい」に出席しました。久元市長は、「25年となる震災の教訓を次代に引き継ぐとともに、六甲道や灘の駅前などを明るくし、防犯カメラを設置するなど、安全安心なまちづくりを進めていく。また、摩耶山の魅力を高め、灘区を住みよい快適なまちにしていくため、皆さんの協力を得ながら取り組んでいきたい」と述べました。

垂水区民のつどいに出席しました

垂水区民のつどい垂水区の地域団体等の代表者の方々、約200名の区民が一堂に会する「垂水区民のつどい」に出席しました。久元市長は挨拶の中で、垂水駅周辺での図書館や駅前広場の整備などの「リノベーション・神戸」第2弾や渋滞等の幹線道路網対策、塩屋コミュニティバス「しおかぜ」などに触れ、「垂水区が子育てのしやすい、もっと住みよい、にぎわいのあるまちになるよう取り組んでいきたい」と述べました。

1月7日(火曜日)

中央区民新年のつどいに出席しました

中央区民新年のつどい中央区の地域団体等の方々、約130名が一堂に会する「中央区民新年のつどい」に出席しました。久元市長は、「三宮再整備やウォーターフロント開発、三宮・新神戸から神戸空港へのアクセス向上等に積極的に取り組むことで、にぎわいのあるまちづくりを進め、神戸の玄関口である中央区を、より一層元気にしていきたい」と述べました。

 

1月5日(日曜日)

令和2年神戸市消防出初式に出席しました

消防出初式メリケンパークにて挙行された令和2年神戸市消防出初式に出席しました。久元市長は、「震災から25年を迎えるにあたり、震災の記憶、教訓、想いを受け継ぎ、未来の世代へ引き継いでいくと共に、地域防災力の要を担う消防団、市民の皆様方、事業所の皆様方の参画を得て、さらに災害に強い神戸をつくっていきたい」と述べました。

 

 

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