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更新日:2020年10月29日

市長の動き 2018年(平成30年)7月分

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2018年7月

7月31日(火曜日)

東京2020 オリンピック・パラリンピック フラッグツアー フラッグ歓迎イベントに出席しました

東京2020 オリンピック・パラリンピック フラッグツアー フラッグ歓迎イベントに出席した様子全国巡回中のオリンピックフラッグ・パラリンピックフラッグが兵庫県に到着したことを記念した歓迎イベントが兵庫県公館で開催されました。久元市長は当ツアーのスペシャルアンバサダーを務めるTOKIOの長瀬智也さんからパラリンピックフラッグを受け取り、「神戸から、兵庫から、オリンピック・パラリンピックの機運を盛り上げていきましょう」と挨拶しました。

7月30日(月曜日)

臨時会見

臨時会見の様子臨時会見において、「神戸市とフェイスブック ジャパン株式会社との地域経済・地域コミュニティ活性化に関する事業連携協定」について説明しました。内容は、次のとおりです。

市長臨時会見の内容(7月30日)

7月26日(木曜日)

韓国・仁川市 青少年姉妹都市交流事業に参加している青少年の表敬を受けました

韓国・仁川市 青少年姉妹都市交流事業に参加している青少年の表敬を受けた様子仁川市の青少年が来神し、神戸市の青少年と合わせて計23名の表敬訪問を受けました。この事業では、参加者の家庭でのホームステイや施設見学、文化体験、青少年が企画するおもてなしプログラムなどを通じて、お互いの親睦を図ります。久元市長は「お互いの文化や言語を学びあい、有意義な交流にしてください。両市の青少年にとって、楽しく充実した滞在期間になることをお祈りします」と青少年たちにエールを送りました。

7月25日(水曜日)

定例会見

定例会見の様子定例会見において、「神戸市における異常高温対策」「ニュージーランド水泳連盟の東京2020オリンピック事前合宿地が神戸市に決定」「全国で初めての『光る絵本列車』と、駅ナカで楽しめる『おもちゃ箱列車』がこの夏休みに登場」「『ナイトタイムエコノミー』と『食』による外国人観光客の誘致に取り組みます」について話をしました。内容は、次のとおりです。

市長定例会見の内容(7月25日)

第69回民間社会福祉施設職員激励会(市長感謝状の贈呈式)を開催しました

第69回民間社会福祉施設職員激励会(市長感謝状の贈呈式)を開催した様子民間社会福祉施設職員激励会を開催し、高齢者施設・児童施設・障害者支援施設等、市内の民間社会福祉施設の第一線で活躍されている職員の方々に感謝状を贈呈しました。

7月22日(日曜日)

食都神戸2020 第2回神戸食フェスに出席しました

食都神戸2020 第2回神戸食フェスに出席した様子食都神戸2020の一環として、新規就農者等の生産者、様々な飲食、食育ブースなどが出店する地産地消のイベント「第2回神戸食フェス」がマリンピア神戸で開催されました。久元市長は「農業都市でもあり、水産都市でもある神戸の農水産物を、市民の皆様にもっと知ってもらいたい」と述べました。

7月18日(水曜日)

鵯越合葬墓開所式に出席しました

鵯越合葬墓開所式に出席した様子市立墓園初の合葬式墓地「鵯越合葬墓」の開所式に出席しました。合葬式墓地とは、一つのお墓としてたくさんの方のご遺骨を合葬するお墓で、「承継者がいない」「お墓の維持管理に手間や費用をかけたくない」といった市民ニーズに対応するため整備したものです。当日は、開所式に330名の方が参加される中、お墓のモニュメントの除幕を行いました。久元市長は、「従来の区画のされた墓地に加え、合葬墓という選択肢もあるため、それぞれの考えに沿った墓選びをしてほしい」と挨拶しました。

7月11日(水曜日)

神戸新開地・喜楽館オープニングセレモニーに出席しました

神戸新開地・喜楽館オープニングセレモニーに出席した様子神戸新開地・喜楽館がオープンしました。かつては、「東の浅草、西の新開地」と謳われ、毎日のように落語や漫才の公演があった神戸松竹座が1976年に閉館して以来、約40年ぶりに落語や伝統芸能を楽しむことができる場が復活します。久元市長は「喜楽館は、地元や新開地まちづくりNPOの尽力によりオープンを迎えた。新開地にさらなるにぎわいを取り戻してくれるよう願っている。神戸市もしっかりと頑張っていく」と述べました。

定例会見

定例会見の様子定例会見において、「平成30年7月豪雨の被害状況・対応状況について」「神戸市いじめ問題再調査委員会 設置および開催について」「北神急行電鉄を利用する高校生を対象に通学費助成制度を開始します」「全国初となる茅葺民家活用ガイドライン『こうべ茅葺トリセツ』の作成」について話をしました。内容は、次のとおりです。

市長定例会見の内容(7月11日)

7月10日(火曜日)

社会を明るくする運動の内閣総理大臣メッセージ伝達式

社会を明るくする運動の内閣総理大臣メッセージ伝達式の様子神戸市保護司会連絡協議会長、神戸保護観察所長をはじめ市内保護司の代表者が、“社会を明るくする運動”の趣旨等を伝える「内閣総理大臣メッセージ」の伝達のために久元市長を表敬訪問されました。7月が強調月間のこの運動は、全ての国民が、犯罪や非行の防止と、罪を犯した人たちの更生について理解を深め、犯罪のない地域社会を築こうとする全国的なもので、今年で68回目を迎えます。久元市長はメッセージを受け取り、更生保護の現状や課題などについて意見交換を行いました。

県政150周年記念事業 2018年ひょうご・神戸国際サミットに出席しました

県政150周年記念事業 2018年ひょうご・神戸国際サミットに出席した様子関西の各国総領事を招いて地域の国際的課題を話し合う場として、兵庫県・神戸市・神戸商工会議所が毎年開催している「ひょうご・神戸国際サミット」に出席しました。今年度は、兵庫県政150周年、関西領事団設立150周年を迎えるにあたり、地域において領事団の果たしてきた役割や成果を振り返るとともに、今後より一層諸外国とひょうご・神戸の交流を深めていくための方策や課題について議論しました。久元市長は「兵庫県、神戸市は関西に設置された各国の総領事館とともに発展してきた。今後も総領事館には、支援をお願いしたい」と述べました。

7月6日(金曜日)

鹿児島市長の市長表敬

鹿児島市長の市長表敬の様子来神された森博幸鹿児島市長の表敬を受けました。久元市長は「神戸市には鹿児島出身の方がたくさんおられ、神戸まつりをはじめ様々な場で交流している。今後もお互いの地域をより一層発展させていきたい」と期待を述べました。それに対し森市長は「2018年大河ドラマ『西郷(せご)どん』が放送中であり、PRに力を入れている。神戸と鹿児島は空港でも新幹線でもつながっており、今後も両市が発展していければと思う」と応えました。

7月4日(水曜日)

神戸常盤大学で講義を行いました

神戸常盤大学で講義を行った様子「“子育てしやすいまち神戸”を目指して」というタイトルで、保育士確保や、子育て環境の充実を中心に、“若者に選ばれるまち”を目指す施策について講義を行いました。学生からは、目指すべき保育士像のほか、教育・防災・起業支援といった、幅広い分野での質問のため手が挙がり、活発な質疑応答が行われました。

7月2日(月曜日)

オーストラリアオリンピック委員会会長の表敬訪問を受けました

オーストラリアオリンピック委員会会長の表敬訪問オーストラリアオリンピック委員会と株式会社アシックスが、東京2020オリンピックにおけるオフィシャルチームパートナー契約を締結したことに伴い、同委員会のジョン・コーツ会長の表敬訪問を受けました。久元市長は、「2020年東京パラリンピックにおけるオーストラリアチームの事前合宿を神戸で受け入れる。オリンピック競技の事前合宿もぜひ神戸で受け入れたい。また、2019年ラグビーワールドカップ、2021年ワールドマスターズゲームズ関西にも、たくさんの方にお越しいただきたい」と述べ、オーストラリアに向けてPRを行いました。

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