よくあるご質問

最終更新日
2010年12月1日

その他

Q1.「広報こうべ」が届きません

A1.広報こうべは、月1回の発行です。通常、前月下旬(25日頃)から当月上旬(5日頃)の期間に各戸へ配布しています。 この時期を過ぎても届かない場合、全く配布されていない場合などは、お手数ですが下記窓口までご連絡ください。

お問い合わせ先

Q2.区役所3階のゼラニウムギャラリーで展示したい

A2.垂水区役所3階北側のフロアにある「ゼラニウムギャラリー」では、区民のみなさんの絵画や写真などの作品を展示いただいています。

Q3.市長への手紙を出したい

A3.神戸市では、市政について、具体的で建設的なご意見・ご提案をいただき、今後の施策に可能な限り反映し、市政の運営に活かしていくため、みなさんから「市長への手紙」をいただいています。 詳しくは、「市長への手紙のページ」へ
なお、市長への手紙「専用便箋」は、垂水区役所のほか、垂水年金会館、垂水体育館、垂水郵便局にも設置しています。

Q4.出前トークを申し込みたい

A4.くらしに身近な問題や関心のある市の事業など、知りたいテーマを選んで“ご注文”ください。市の担当の職員が直接地域をご訪問してお話しします。ぜひご利用ください。
なお、区役所2階まちづくり課で、「出前トーク テーマ集」と、お申し込み用紙を配布しています。
お申し込み・詳細は「出前トークのページ」へ

Q5.ボランティアをしたいのですが、どのようなものがありますか?

A5.ボランティアの募集は、垂水区役所1階の通路にあるボランティアセンターの掲示板に掲示しています。 その他にもさまざまな募集がありますので、詳しくは下記までお問い合わせください。

Q6.ボランティアの依頼をしたいのですが、どうすればよいですか?

A6.まずはボランティアセンターにお問い合わせください。 手助けが必要になったが公的なサービスや制度が使えない、ご家族や友人・ご近所では対応できないという場合、ボランティアがお手伝いできることがあります。

Q7.寄付をしたいのですが、どのような受け入れ先がありますか?

A7.垂水区社会福祉協議会では、みなさんから善意の寄付金や物品をお預かりし、必要としている人々や福祉施設・団体への橋渡しをし、お年寄りや障害のある方々、子どもたちの福祉向上に役立てる「善意銀行」を運営しています。
また、「赤い羽根共同募金運動」では、国民たすけあい精神に基づき、みなさんからのあたたかい募金を垂水区の身近な福祉推進や民間社会福祉施設の振興に役立てています。
なお、いずれも所得税・住民税や法人税の優遇措置が受けられます。下記までお問い合わせください。

Q8.垂水区の用途地域など都市計画について調べたい

A8.都市計画情報について調べる場合や、建築確認申請などの最終確認を行う場合は、市役所都市計画総局計画課の窓口へお越しください。 窓口備付けのコンピュータ「ゆーまっぷ」で確認できます。
また、用途地域の参考図を市のホームページに掲載していますのでご利用ください。 表示される図面は本市の都市計画に関する証明にはなりません。参考図としてご利用ください。

Q9.医療従事者等免許の申請先が知りたい

A9.新しく免許を取得したい場合、本籍地や氏名が変わった場合、免許書を破損・紛失した場合、免許を返上したい場合は、次の窓口に届け出てください。
免許の種類により、窓口が分かれています。

区役所健康福祉課経由で受け付けている免許

国家免許
医師、歯科医師、臨床検査技師、衛生検査技師、診療放射線技師、歯科技工士、理学療法士、視能訓練士、作業療法士、死体解剖医資格認定保健師、助産師、看護師

県免許
准看護師

兵庫県庁で直接受け付けている免許

薬剤師、管理栄養士、栄養士

お問い合わせ先

Q10.バザーや学園祭などで食品の調理を伴う出店をする場合はどこに届出すればよいのですか?

A10.食品の調理を伴う出店がある場合は、区役所健康福祉課管理係に開催日10日前までに臨時営業開始届を提出してください。 臨時営業では取り扱えない食品もありますので、内容については下記までお問い合わせください。