なだっ子NAVI 子育てQ&A
- 最終更新日
- 2009年10月22日
お父さんの声 お母さんの声
育児期間は、人生のほんの一時期です。子どもが大きくなればなるほど、苦労は形を変えますが、そのぶん楽しさも増えます。お父さん、お母さん、子どもをもった幸せを一緒に味わい、ぜひ育児を楽しんでください。
お父さんの声

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子育ては妊娠期より始まっています。母子共に安心して生活できることが大切ですね。
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お腹が動くのは見ていておもしろかった。お産に立ち会ってとてもよかった。
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分娩・陣痛(呼吸法)を体験して、妻と一緒にでき、お互い「頑張った」という気持ちになれました。
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無事に産まれてくれた時は本当にほっとしました。
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乳児期は妻が寝る時間が少なくなるので家事を手伝いました。
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でも休みが少なく、帰宅時間が遅いので大変迷惑をかけました。
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沐浴と寝かしつけを担当したので、子どもとの時間を作れ、スキンシップできました。
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本当に我が子はかわいいです。沐浴やミルクなど積極的に参加することが、我が子を知る第1ステップです。
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仕事で帰りが遅いので、一日の出来事を妻から聞いて、子どもの成長を確認しています。
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家族で旅行や思い出作りには力を入れています。
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休日は一日中一緒にあそび、夜は一緒にお風呂に入っています。
お母さんの声

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つわりの時、夕食を買ってきてくれ、子育てに協力してくれました。
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自分がイライラしている時、代わりに育児を手伝ってくれて嬉しかったです。
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実家がお互い遠いので、妊娠中に話合って、休日はパパが子どもと積極的に外出してくれるので、 二人で子育てをしている実感がある。
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仕事が終わって帰宅するのが遅いけど、子育ては夫婦でという考えなので、二人で育てていると実感しています。
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お風呂に入れたり、ぐずっていたらあやしてくれたり、寝かしつけてくれたり、会社から帰ってくるとホッとしていました。
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私だとすぐに子どもを叱ってしまったり、ダメ!とやめさせたりすることも、おおらかにのんびりと接してくれて感謝しています。
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早く仕事から帰ってきた時に、私が「ボー」とする時間を作ってくれます。1時間、いや30分でもいいので、リラックス時間を作ってくれると、気持ちが楽になります。
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夫は1週間に2日程しか家にいないので、その時はお風呂に入れたり、子どもをあやしたり、普段あてにできない分、思いがけない時間ができるので助かります。二人とも父親大好きっ子です。
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私の話を良く聞いたり、苦労・努力を認めるような言葉かけをして、精神的なサポートをして欲しいです。
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私のイライラを黙って受け止めてくれたことに感謝しています。