新区庁舎本工事の様子

最終更新日
2018年8月22日

平成30年8月22日平成30年8月22日、3階床までの鉄骨が組み立てられています。

タワークレーン平成30年4月5日、タワークレーンが設置されました。

ベースコンクリート平成30年3月14日、基礎部分の鉄筋の組立てが終わり、基礎部分のコンクリートが打設されています。約700立米(ミキサー車約160台分)ものコンクリートが打設されています。

捨てコン平成30年3月1日、3次掘削、地盤改良工事が終わり、建築物基礎の墨出し(工事の基準線)のため基礎底面を平らにする「捨てコンクリート」が行われています。

地盤改良工事平成30年2月19日、3次掘削が終わり、現在地盤改良工事が行われています。

3次掘削平成30年1月29日、3次掘削が行われています。油圧ジャッキに掘削した残土がかからないよう木製カバーが付けられています。

2次掘削平成30年1月26日、下段用切梁も設置され、プレロード(切梁の油圧ジャッキの荷重により山留め壁の変形を事前に抑える工程)が行われています。

2次掘削平成30年1月18日、下段用切梁(きりばり)のための鋼材が搬入されています。

2次掘削平成30年1月16日、2次掘削作業が終了しました。

2次掘削平成29年12月27日、2次掘削及び下段横矢板入れが始まりました。

乗入れ構台完成平成29年12月22日、乗入れ構台、上段腹起し(はらおこし)、切梁(きりばり)が完成しました。手前に下段用の矢板が搬入されています。切梁は油圧で調整することも可能です。

乗入れ構台平成29年12月18日、乗入れ構台(地下工事を行うため重機が乗入れる通路状の作業台)を作っています。腹起し、切梁も進んでいます。

1次掘削作業平成29年12月14日、切梁・上段腹起し作業(腹起し材といわれる鋼材を矢板周囲に廻し、腹起しに切梁を掛け渡すことにより土圧で山留めが崩れる事を防ぐ工程)を行っています。

1次掘削作業平成29年11月28日、横矢板を入れるため、1次掘削、残土搬出作業に着手しました。

山留親杭打設工事平成29年9月5日、地階掘削のためH型鋼の口径に合わせた穴を掘っています。打ち込んだH型鋼に横矢板と言われる板を嵌め込み土留めを行います。

山留親杭打設工事H型鋼を打設しています。

新区庁舎準備工事の様子

仮移設のための養生をしています。平成29年6月26日、大楠公像を工事ヤード内南東角に仮移設させていただきました。当日午前中に養生を行い、午後1時から仮移設を始め、午後2時30分頃に仮移設場所への据付が完了いたしました。(写真上部に仮移設のための台座が見えます。)

大楠公像仮移設場所へ移動しています。

大楠公像新しい台座へ据え付けようとしています。

大楠公像仮移設が完了いたしました。

大楠公像新区庁舎建設工事に伴い大楠公像を仮移設させていただきます。仮移設のための準備工事を平成29年6月12日から21日まで行い、6月26日に同じ湊川公園内に移設する予定です。(写真は平成29年6月6日現在)

平成29年5月29日現在の新区庁舎の建設状況平成29年5月29日現在の状況

平成29年5月29日現在の新区庁舎の建設状況周辺施設への仮囲いが始まりました。

平成29年5月29日現在の新区庁舎の建設状況駐輪場の使用も制限されています。

問い合わせ先

兵庫区役所総務部総務課 TEL 511−2111(内線203・237)

一部のファイルをPDF形式で提供しています。PDFの閲覧にはAdobe System社の無償のソフトウェア「Adobe Reader」または「Adobe Acrobat Reader」 が必要です。下記のAdobe Readerダウンロードページなどから入手してください。