神戸市-KOBE-


洪水ハザードマップ

洪水ハザードマップとは

主要な河川(一・二級河川)が100年に1度の大雨によりはん濫した場合の浸水範囲及びその水深を想定し、市民のみなさんが迅速かつ安全に避難し、自ら身を守っていただくことができるように作成したものです。
小さな河川や溝、水路からあふれた水による浸水は示していませんので、着色されていない区域でも注意が必要です。

各区の洪水ハザードマップ(平成27年7月改訂)

改定内容
 ・浸水想定区域を最新の浸水想定区域に変更
 ・組織改編に伴う所属名の変更を反映


 なお、平成25年度より洪水のみならず土砂災害や津波等のハザードマップを統合した広報紙KOBE防災特別号「くらしの防災ガイド」(各区版ハザードマップ)を毎年6月初旬に市内各戸へ配布しております。

東灘区版

灘区版

中央区版

兵庫区版

北区版(武庫川水系)

北区版(加古川水系)

長田区版

須磨区版

垂水区版

西区版(明石川水系)

なお最新の浸水想定区域につきましては、兵庫県のハザードマップをご参照ください。

「わが家の防災メモ」

「わが家の防災メモ」を活用して、日頃から災害に備えましょう。

「災害時の避難所」について

「災害時に避難所」については、下記のページをご利用ください。

河川や降雨等に関する情報

「河川や降雨等に関する情報」は下記のページをご利用下さい。

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