神戸市-KOBE-


市営桜の宮住宅建替事業について

最終更新日
2017年1月26日
  • [3月24日]神戸市営桜の宮住宅建替事業(2期)民活アドバイザーの募集は午後5時をもって締め切りました
  • [3月13日]神戸市営桜の宮住宅建替事業(2期)民活アドバイザーの募集を始めました
  • [1月26日]【2期】基本計画(案)を公表しました

桜の宮住宅周辺図 神戸市では、平成22年度に「第2次市営住宅マネジメント計画」を策定し、市営桜の宮住宅について建替えを行う住宅に位置づけています。
 桜の宮住宅は、管理戸数が2,299戸と市内最大規模の市営住宅団地であり、建設が昭和44〜47年で、老朽化が進んでいます。
 大規模団地であるため、単なる市営住宅の建替えではなく、まちづくりの観点が必要であると考え、平成25年3月に「桜の宮住宅建替事業 基本方針(案)」を作成し、地域のみなさまからご意見をいただきながら検討を進めてきました。
 平成26年4月に、基本方針(案)に一部変更を行い、基本方針を確定しました。(さくらのみやニュース第3号参照)

桜の宮住宅建替事業 各期の具体的な内容について

桜の宮住宅は大規模な団地のため、平成26年4月に策定した「市営桜の宮住宅建替事業 基本方針」に基づき、建替えを段階的に実施します。

■1期について■

[平成28年12月16日]
●第1次工区(市営住宅ゾーン)の既存住宅等の解体撤去工事が完了しました●
詳しくは「桜の宮住宅建替事業(1期)について」をご覧ください。

■2期以降について■

★★NEW★★
[平成29年1月26日]
●2期基本計画(案)を公表しました●
詳しくは「桜の宮住宅建替事業(2期以降)について」をご覧ください。
入居者への説明会等につきましては、別途案内させていただきます。

さくらのみやニュースはこちら

市営住宅に入居のみなさまや、周辺にお住まいのみなさまに桜の宮住宅の建替事業についての情報をお届けするためのニュースを作成しております。


 

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