神戸市-KOBE-


市営桜の宮住宅建替事業について

最終更新日
2017年5月8日
  • [5月8日]【1期】建築工事に着手しました
  • [5月8日]【2期】神戸市営桜の宮住宅建替事業(2期)民活アドバイザーを決定しました
  • [1月26日]【2期】基本計画(案)を公表しました

桜の宮住宅周辺図 神戸市では、平成22年度に「第2次市営住宅マネジメント計画」を策定し、市営桜の宮住宅について建替えを行う住宅に位置づけています。
 桜の宮住宅は、管理戸数が2,299戸と市内最大規模の市営住宅団地であり、建設が昭和44〜47年で、老朽化が進んでいます。
 大規模団地であるため、単なる市営住宅の建替えではなく、まちづくりの観点が必要であると考え、平成25年3月に「桜の宮住宅建替事業 基本方針(案)」を作成し、地域のみなさまからご意見をいただきながら検討を進めてきました。
 平成26年4月に、基本方針(案)に一部変更を行い、基本方針を確定しました。(さくらのみやニュース第3号参照)

桜の宮住宅建替事業 各期の具体的な内容について

桜の宮住宅は大規模な団地のため、平成26年4月に策定した「市営桜の宮住宅建替事業 基本方針」に基づき、建替えを段階的に実施します。

■1期について■

[平成29年4月4日]
●第1次工区(市営住宅ゾーン)の建築工事に着手しました●
詳しくは「桜の宮住宅建替事業(1期)について」をご覧ください。

■2期以降について■

★★NEW★★
[平成29年5月8日]
●2期民活アドバイザーを決定しました●
詳しくは「桜の宮住宅建替事業(2期以降)について」をご覧ください。

さくらのみやニュースはこちら

市営住宅に入居のみなさまや、周辺にお住まいのみなさまに桜の宮住宅の建替事業についての情報をお届けするためのニュースを作成しております。


 

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