神戸市-KOBE-


市営桜の宮住宅建替事業について

最終更新日
2018年4月27日
  • [4月27日]【2期】PFI事業者を募集します
  • [3月29日]【2期】特定事業の選定における評価結果を公表しました
  • [2月27日]【2期】個別対話内容を公表しました
  • [2月27日]【2期】意見募集結果を掲載しました
  • [1月15日]【2期】市営桜の宮住宅建替事業(2期)における意見募集について
  • [12月26日]【2期】実施方針等に関する質問・意見への回答(公表資料の修正版)を公表しました
  • [12月26日]【1期】建替事業の進捗状況をお知らせします
  • [12月1日]【2期】実施方針等に関する説明会を開催しました
  • [11月22日]【2期】実施方針と要求水準書(案)を公表しました
  • [11月17日]【2期】PFI事業者選定審議会の開催について
  • [10月26日]【2期】PFI事業に係る実施方針の策定の見通しについて
  • [9月29日]【1期】順調に建築工事を進めています
  • [5月8日]【2期】神戸市営桜の宮住宅建替事業(2期)民活アドバイザーを決定しました
  • [1月26日]【2期】基本計画(案)を公表しました

桜の宮住宅周辺図 神戸市では、平成22年度に「第2次市営住宅マネジメント計画」を策定し、市営桜の宮住宅について建替えを行う住宅に位置づけています。
 桜の宮住宅は、管理戸数が2,299戸と市内最大規模の市営住宅団地であり、建設が昭和44〜47年で、老朽化が進んでいます。
 大規模団地であるため、単なる市営住宅の建替えではなく、まちづくりの観点が必要であると考え、平成25年3月に「桜の宮住宅建替事業 基本方針(案)」を作成し、地域のみなさまからご意見をいただきながら検討を進めてきました。
 平成26年4月に、基本方針(案)に一部変更を行い、基本方針を確定しました。(さくらのみやニュース第3号参照)

桜の宮住宅建替事業 各期の具体的な内容について

桜の宮住宅は大規模な団地のため、平成26年4月に策定した「市営桜の宮住宅建替事業 基本方針」に基づき、建替えを段階的に実施します。

北鈴蘭台駅西地区地区計画について

 この度、市営桜の宮住宅と駅前の公社桜の宮住宅の区域について、「北鈴蘭台駅西地区地区計画」を定めることになりました。
 地区計画とは、まちづくりの目標にあわせて、具体化した計画や今後事業を進めていく上で必要となる計画を都市計画として担保していくものです。
 素案の縦覧は終わりました。
 詳しくは、さくらのみやニュース第6号を御覧ください。

■1期について■

■2期以降について■

さくらのみやニュースはこちら

市営住宅に入居のみなさまや、周辺にお住まいのみなさまに桜の宮住宅の建替事業についての情報をお届けするためのニュースを作成しております。


 

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