神戸市-KOBE-


本人通知制度について

最終更新日
2017年11月20日

 神戸市では、平成29年4月1日より、住民票の写しや戸籍謄本等が本人以外の第三者に不正取得された場合に、その事実を本人に通知することにより、本人の権利及び利益を保護し、不正取得の抑止を図ることを目的とした本人通知制度を導入しました。

制度の概要

1.通知の対象となる証明書

2.通知する場合

※特定事務受任者とは
 弁護士、司法書士、土地家屋調査士、税理士、社会保険労務士、弁理士、海事代理士、行政書士の総称

3.要綱PDFファイル

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