神戸市-KOBE-


エコタウンまちづくり

最終更新日
2019年1月11日

「エコタウンまちづくり」とは

近年、地球温暖化、ごみの量の増加、外来生物の増加など、環境問題が大きな問題として取り上げられています。これら問題の解決には、私たち一人ひとりが自分の生活を振り返り、出来ることから環境にやさしい行動をしていくことが大切です。

 神戸市では、概ね小学校区を対象に、ふれあいのまちづくり協議会等、地域の皆さんが主役となり、ひとりでも多くの市民が環境(エコ)について「気づき、考え、行動する」ことができるよう、地域ぐるみで環境にやさしいまちづくりを目指す「エコタウンまちづくり」事業を推進しています。

<登録地区数>114地区(2018年12月現在)

エコタウンマップエコタウンイメージマップをダウンロードしてご活用ください。

「エコタウンまちづくり」での取り組み

地域特性に合わせた取組メニューを各地域で検討・実践していただいています。

 また、エコタウン活動における若い世代の参加促進を図るため、「環境と防災」の連携メニューや、「オリーブ」を活用したメニューなど神戸らしい新しい取組メニューを平成29年度より実践しています。

要綱・様式

「神戸市エコタウンまちづくり支援要綱(平成13年3月30日市長決定)」および関係する様式を掲載しています。
なお、各区まちづくり課または各区まちづくり支援課からエコタウンまちづくり助成を交付されている場合の要綱および様式については、各区まちづくり課または各区まちづくり支援課へお問い合わせください。

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