物価安定市民会議

最終更新日
2009年7月18日

原油高騰、原材料費・穀物価格の上昇に伴い、食料品、紙類などの生活物資の価格が上昇し、市民生活への影響が懸念されている中、物価の継続的監視と実態を把握すること等を目的とし、行政や事業者に提言する「物価安定市民会議」が、2008年1月30日(水曜)に市民主導で発足しました。

この会議は、市民代表15名、学識経験者4名の計19名で構成され、物価の動向を確認するとともに、今後の方針を決定しました。

物価安定市民会議とは

市民が物価の安定を確保し、安全で安心な市民生活を実現するために、次の事項について調査、検討し、必要な活動を行う。

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