KOBE消費生活情報

最終更新日
2012年5月10日

MENU

「消費者教育の体系化」と「神戸消費者教育センターのあり方」がまとまりました

消費者の自立支援のための主要施策である消費者教育を体系的・総合的に推進するため、「消費者教育推進部会」を設置(平成23年5月31日、部会長 甲南大学法科大学院 根岸 哲 教授)して、消費者教育の体系化、及び神戸消費者教育センターの設置について検討しました。

【報告書】

参考表として、ライフステージごとに行動目標・学習内容・家庭等での教育についてまとめました。

夏の電気の使い方を見直してみましょう!

東日本大震災の影響で関西においても、夏場の電力供給の確保について不透明な状況となっています。

暫定基準値を超えた稲わらを与えられた牛の肉について

放射性物質に汚染した稲わらを与えられた可能性のある牛が出荷されていることが判明したことから、現在、流通調査を実施し、調査結果及び対応状況を随時ホームページで公表しています。
市又は国で公表されている個体識別番号(※)が記載された食肉をお持ちの場合は、お住まいの区を管轄する衛生監視事務所までご連絡ください。

(※)個体識別番号とは、牛肉のパッケージなどに記載されている10桁の番号で、下記リンク先の独立行政法人家畜改良センターホームページで番号を入力すれば、牛の産地や移動経路(と畜場まで)がわかります。

神戸市が調査した食肉の個別識別番号について

厚生労働省が発表している食肉の個体識別番号について

国の一般的な対応について

消費生活相談窓口(無料)

生活情報センター

電話 371-1221 月曜〜金曜(祝日、年末年始は休み)
時間 8時45分〜17時30分(ただし、来訪相談の受付は17時まで)

週末消費生活相談

電話 0120-511-103 土曜・日曜(年末年始は休み)
時間 10時〜16時 携帯電話不可

新着情報

トピックス

一部のファイルをPDF形式で提供しています。PDFの閲覧にはAdobe System社の無償のソフトウェア「Adobe ReaderR」または「Adobe Acrobat ReaderR」 が必要です。下記のAdobe Readerダウンロードページまたは雑誌の付録CD-ROMなどから入手してください。