神戸モデル−早期探知地域連携システム−

最終更新日
2012年5月15日

神戸モデル−早期探知地域連携システム−の概要

保健所・区と地域・学校園・施設・医療機関等との連携強化を図り、感染症発生のサインを的確に把握し、迅速に対応することにより、地域における感染症の急激な拡大と重症化の防止を図っています。

各区「感染症対策連絡会」

区役所、学校園、福祉施設、医療機関等から成る構成員が、日頃からそれぞれの集団で適切な健康管理を行えるよう、校内、施設内、地域で発生している感染症の流行状況や拡大防止対策に関する情報交換・共有を図る。

感染症(インフルエンザ含む)・食中毒 疑い発生状況連絡票

感染症情報紙「今どき情報&耳寄り情報」

この情報紙は、その季節に流行がみられる感染症の発生状況や感染症予防・対応に役立つ情報を発信します。

手洗いやうがいなどの感染症予防に心がけましょう!

一部のファイルをPDF形式で提供しています。PDFの閲覧にはAdobe System社の無償のソフトウェア「Adobe ReaderR」または「Adobe Acrobat ReaderR」 が必要です。下記のAdobe Readerダウンロードページまたは雑誌の付録CD-ROMなどから入手してください。