電気加熱式タバコ等の駅構内及び車内での取り扱いについて

最終更新日
2017年7月1日

「電気加熱式タバコ」は受動喫煙の防止等に関する条例の規制の対象になっています。また、「電子タバコ」のご利用につきましては、匂いのついた水蒸気が発生することや、タバコの火のように先端に光が灯る等の特徴により、周囲のお客様の快適性を損なう恐れがあるため、喫煙していると誤解を招き、不快にお感じになる方もおられます。

「電気加熱式タバコ」及び「電子タバコ」の駅構内及び車内での使用は、ご遠慮くださいますようご協力をお願いいたします。