神戸市-KOBE-


副教材「海と港(みなと)が仕事(しごと)の舞台―神戸港―」

最終更新日
2015年5月1日

副教材「海と港(みなと)が仕事(しごと)の舞台―神戸港―」

 神戸は1868年の神戸港開港以来、みなとと共に発展してきたまちですが、みなさんは神戸港についてどれぐらい知っていますか?
 私たちのまわりには野菜や果物、洋服など外国で作られ、船で神戸港に運ばれてきたものがたくさんあります。そしてそれらの品物を私たちの元へ届けるため、神戸港ではたくさんの人がいろいろな職場で活躍しているのです。
 この副教材「海と港(みなと)が仕事(しごと)の舞台―神戸港―」は、こうした神戸港の役割や、海やみなとの仕事、そこで働く人々の様子をみなさんにもっと知ってもらうことを目的に制作しました。
 この副教材をきっかけに、海やみなとの仕事についてもっと学んでみませんか?

発  行:神戸海事地域人材確保連携協議会

発行日:2015年3月(第6版)

対  象:小学4年生(小学生版)、中学2年生(中学生版)

概  要:(小学生版)A4 カラー 10ページ
     (中学生版)A4 カラー 14ページ

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