ごろごろ、神戸3

 

ごろごろ、神戸3とは

ごろごろとベビーカーを押しながら神戸の町を駆け抜け、多くの読者を魅了したエッセイ「ごろごろ、神戸2」が、「ごろごろ、神戸3」となって再始動。はてなダイアリー「平民新聞」において、独自の詩的な文章と写真で知られるブロガーの平民金子さんが、神戸の町をふたたび綴ります。日常と喪失、ユーモアとペーソス、希望と哀惜。モノクロームの孤独のうえに、さまざまな色彩によって彩られた神戸の町の生活の詩をご覧ください。

エッセイ一覧

文と写真 平民金子

写真を撮ったり文章を書いたりしています。1975年生。東京か大阪かメキシコにいましたが、現在は神戸在住。


神戸市広報課より

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