神戸市-KOBE-


六甲アイランド・リバーモールについて

最終更新日
2018年7月5日

 

六甲アイランド・リバーモールの概要

 六甲アイランド・リバーモールは、六甲アイランドの中央都市軸上の水路と一体となった広場であり、周辺の業務商業施設と一体となった賑わいのある場として、平成2年2月に北ゾーンが、平成5年3月に南ゾーンが完成しました。
 様々なモニュメントや彫刻、緑豊かな街路樹がある落ち着いた水辺の空間である一方、ホテルや商業施設が隣接する華やかさもある環境として、地域に親しまれています。

(施設概要)
 第1期事業(北ゾーン)第2期事業(南ゾーン)全 体
面 積 2.4ha2.1ha4.5ha
延 長540m460m1,000m
水路幅員3〜16m10m
水 深15〜50cm40cm
水面積5,600u4,850u10,450u


リバーモール北ゾーンの風景(左:石柱噴水 右:地球儀噴水)


リバーモール南ゾーンの風景(左:神戸ドイツ学院横オブジェ 右:マリンパーク駅北側)