神戸市-KOBE-


神戸市のペイオフ対応方策について

最終更新日
2009年9月4日

「ペイオフ」とは、万一金融機関が破綻した場合、預金保険制度により、当座預金や利息のつかない普通預金は「決済用」として全額保護され、定期預金や利息のつく普通預金などは、1金融機関につき預金者1人当たり、元本1千万円までとその利息が保護される制度のことをいいます。

神戸市では、市民の皆様からお預かりした共有財産である公金の保全を図るため、ペイオフ対応方策を取りまとめています。

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