神戸市-KOBE-


BE KOBE  − 神戸は、人の中にある。 −

最終更新日
2016年7月5日

神戸市は、市民の皆さんが神戸市に愛着を抱くことや、神戸市民であることを誇りに思う「シビックプライド」の醸成を目指しています。

「BE KOBE」は阪神・淡路大震災から20年を機に生まれたロゴマークです。
「BE KOBE」には「神戸は、人の中にある。」という理念が込められています。

「BE KOBE」を直訳すると、「神戸であれ」という意味になりますが、皆さんの心の中にある「神戸への想い」を「BE KOBE」に重ねて自由に解釈して頂くことで、神戸市民であることを誇りに思う気持ちの合言葉として定着させていきたいと考えています。

ロゴマーク「BE KOBE」の使用について

ロゴマーク「BE KOBE」は、この取組みに賛同される方であれば、どなたでも使用することができます。
使用については、「ロゴマーク「BE KOBE」の使用に関する要綱」をご確認ください。

ロゴマークを使用する場合は、使用申請書に必要事項を記入し、ご提出ください。審査後に、使用承認書をお送りします。

特設ウェブサイト「BE KOBE 新しい神戸をつくっている人々の話」

震災をきっかけとして地域・社会・世界に貢献する活動を行われてきた方へのインタビューを特設ウェブサイトで公開しています。
「BE KOBE」に込められた、「神戸の様々な魅力の中で、一番の魅力は人である」という想いに、是非触れてください。

BE KOBE 関連 Facebookページ

BE KOBE これまでのイベント

一部のファイルをPDF形式で提供しています。PDFの閲覧にはAdobe System社の無償のソフトウェア「Adobe Reader」または「Adobe Acrobat Reader」 が必要です。下記のAdobe Readerダウンロードページなどから入手してください。