神戸市-KOBE-


神戸スイーツをリハビリテーション医学会の参加者に!

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記者資料提供(令和元年6月6日)
(一財)神戸観光局

神戸スイーツをリハビリテーション医学会の参加者に!

実力派パティシエが3000個のケーキでもてなします

オリジンコウベのパティシエ自慢のスイーツが日替わりで登場

今年、神戸で開催される中で最大となる大規模学会(国際リハビリテーション医学会世界会議と日本リハビリテーション医学会学術集会の合同開催)。約1万人が参加する同学会は、6月9日(日曜)〜16日(日曜)に神戸コンベンションセンターで開催され、その参加者に神戸自慢のスイーツが日替わりで振る舞われます。

「参加者へのホスピタリティの一環として神戸スイーツを」と学会主催者の要望を受け、神戸コンベンションビューローが神戸で活躍するパティシエ8人によるプロジェクト・ORIGINE KOBE(オリジンコウベ)代表パティシエの林シェフに相談。それぞれの力を集結し、グループで活動することで「パティスリーの街 神戸」の魅力をさらに高めることができないか、という想いをもって活動していることもあり、広く神戸スイーツをアピールできる機会にもなると協力をいただくことになりました。

期間中はグループの中から6店のパティシエが腕を振るい、6日間で計3000個のケーキでおもてなし! 1日2店が交代で登場し、毎日20種ほど各店自慢のケーキが並びます。旬のフルーツたっぷりのケーキや、目にも美しい色合いや細工のケーキがショーケースにズラリと並び、華やかになりそう。「学会の合間にちょっと一息。美味しいスイーツでリフレッシュしていただければ」と代表の林シェフ。世界中、また国内から訪れる多くの学会参加者の心に、神戸のあまい思い出の一部として残ることを期待しています。

【参加店・パティシエシェフ】

オリジナル神戸『パティスリー モンプリュ』 林 周平シェフ
『コンパルティール ヴァロール』大西 達也シェフ
『ラヴニュー』 平井 茂雄シェフ
『パティスリー ラトリエ ドゥ マッサ』 上田 真嗣シェフ
『パティスリー アキト』 田中 哲人シェフ
『マ・ビッシュ』 村田 博シェフ

パティシエ