トップページ > 市政情報 > 施設情報 > 中央卸売市場 > 市場とは > 神戸市中央卸売市場 市場とは?
中央卸売市場とは、私達の毎日の食生活に欠かせない「野菜、果実、鮮魚、肉」などの生鮮食料品や、生活を潤す「花き」などを全国各地から多種多量に集め、せり等の取引により適正な価格をつけて、安定的に消費者に供給する流通拠点です。
神戸市には、本場(兵庫区、取扱品目は青果・水産物)、東部市場(東灘区、取扱品目は青果・水産物・花き)、西部市場(長田区、取扱品目は食肉)の3つの中央卸売市場があります。